夏空に、きみと見た夢 ② (フレックスコミックス フレア)

著者 :
  • ソフトバンククリエイティブ
3.72
  • (3)
  • (9)
  • (4)
  • (2)
  • (0)
本棚登録 : 54
レビュー : 4
  • Amazon.co.jp ・マンガ (154ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784797366327

感想・レビュー・書評

並び替え
表示形式
表示件数
  • 最初病んでる感じかと思ったけど優しい話で良かった

  • 最終巻。泣けたあ(;▽;)天也って顔は普通らしいけど、なんなのあのイケメンっぷりは!!(精神的な意味で)

  • ・・・これで終わりかよwww
    イイハナシダナ-としか言えんわ。ちょっと感情移入しづらかったかな。

    でも別れのシーンは良かった。マンガ担当の平尾先生の力が見れたのが発見だったね。とても優しいタッチで描かれたこの作品は少ない巻数ながらいい作品だった

  • ちょっとくさいしケータイ小説ちっくな原作だなーと思いつつも、あっさりと二巻でまとまったので良かったなーと思いました。
    男女版の「ふたり」ですね。
    平尾アウリさんの漫画が好きなので原作なしのが嬉しいですが、絵も話に合ってたと思います。
    もっと少女漫画かレディコミに絵柄が寄ってたらくどかったと思う。

全4件中 1 - 4件を表示

著者プロフィール

AURIHIRAO8月30日生まれ。岡山県倉敷市出身。2007年に第2回龍神賞<銀龍賞>を受賞。受賞作『まんがの作り方』がそのまま「COMICリュウ」で連載化され、コミックス全8巻の人気作品となる。2015年~同誌で『推しが武道館いってくれたら死ぬ』連載開始。現在も大人気連載中。他のコミックスに短編集『4月1日』(徳間書店)『夏空に、きみと見た夢』全2巻(フレックスコミックス 原作・飯田雪子)『OとKのあいだ』『センセイと僕』(幻冬舎)『今日も渋谷のはじっこで』(祥伝社)『わびさび』(KADOKAWA)『青春の光となんか』(竹書房)がある。

「2018年 『推しが武道館いってくれたら死ぬ ④』 で使われていた紹介文から引用しています。」

平尾アウリの作品

ツイートする