Rubyによるクローラー開発技法 巡回・解析機能の実装と21の運用例

  • SBクリエイティブ
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本棚登録 : 211
レビュー : 8
  • Amazon.co.jp ・本 (448ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784797380354

作品紹介・あらすじ

Google、Twitter、Facebookからのデータ収集、iTunes Store、Google Playのランキング情報、企業・株価情報・為替情報・金融指標の取得、SEOやマネジメントに役立つ情報の収集etc…データ収集効率を劇的にアップするクローラー技術をディープに解説。

感想・レビュー・書評

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  • 細かいのところまで丁寧に書かれているのでとても分厚い。ということは読める人の層も広い。運用例をみていれば新しい発想もでてくるかも。

  • Rubyによるクローラー開発ならこれ。
    基礎的な事〜応用まで全て分かる。

  • クローラーは奥深い

  • 1.web apiを叩くお勉強
    2.Anemone 大活躍

  • ・ベースの手法と主要ライブラリが分かる
    ・2年前の本だが、今でも十分使える
    ・最後AWSにも少し触れてたが、実践的な構築事例まであると尚良し

  • 貸し出し状況等、詳細情報の確認は下記URLへ
    http://libsrv02.iamas.ac.jp/jhkweb_JPN/service/open_search_ex.asp?ISBN=9784797380354

  • 請求記号 547.48/Sa 75

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プロフィール

専門は、Web系システム開発。企画から設計開発、運用まで全ての工程に関わる。Webの対象領域の拡大に伴い、IoTや機械学習など担当範囲を広げている。シリコンバレー勤務時代には、R&Dや海外プロダクトの日本導入などに従事。ワインエキスパートの資格を取ることが当面の目標ではあるが、まだ受験すらできていない。

「2018年 『Amazon Web Services パターン別構築・運用ガイド 改訂第2版』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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