本音で生きる 一秒も後悔しない強い生き方 (SB新書)

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  • SBクリエイティブ
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  • Amazon.co.jp ・本 (192ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784797383485

感想・レビュー・書評

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  • 後悔しない⇒自分で決めること

  • 堀江貴文の思考が詰まった一冊。したいことをする、ただそれだけが書いた本である。日本は恵まれた国であるからしたいことをするのは自分次第であり、時間を有効に使えばなんでもできるのだ。私は1年前に同著者の「我が闘争」を読んだが、併せて読むとホリエモンのイデオロギーを感じられる。

  • 今すぐやりたいことをやれ、強制的に忙しくしろ、というのは心に残る教えでした。明日からやりたいことを思い切り忙しくやっていきたい。

  • ホリエモンの考え方が本当にこうだとしたら、果たして本音だろうか?と思ってしまうところもある。家族はいらない、ゆるく広いFacebookのようなつながりで充分、と言い切るところはどうも共感できない。まあ、いろんな考え方の人がいて世の中成り立っているとも考えられるが。アドラー心理学と「嫌われる勇気」からの引用が多かったのは意外。

  • なるほどーと納得が詰まった本。

    プライド捨てて生きていけるようにしたい。

  • すぐやる やるやつとやらないやつ 納得してからやる<すぐやる 課題の分離 言い訳をしない プライド捨てる!!! でも をつかわない 言い訳のためにできないといっている

  • 4
    ・80点までなら勉強して少し実行すればいくというのは体感値としてわかるので、意識的に取り組みながら80点と言えるものを言語化していく。
    ・その中でコアバリューは磨き続ける。自分の場合はビジョンメイクとプロセス設計かなぁと。
    ・情報を浴びる。を今年は獲得する!

  • 良かった言葉を以下にメモ。
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    他人が自分を嫌おうと「他人」のことは気にしない。
    言い訳をやめる。→体が動くようになる。
    まず貯めるべきは信用。
    才能なんてやってみないと分からない。
    トライアンドエラーをどれだけ続けるか。
    本当にやりたいのならリスクは考えない。
    できない理由は考えない。やってみないと自信はつかない。
    うまくいく人は「やるか」「やらないか」それだけ。
    なぜ自信がないのかといえば経験不足ということに尽きる。
    比べるべきは過去の自分。
    『嫌われる勇気』アドラー心理学。非常に腑に落ちる。
    安定を求めることはリスク。同じ状態は劣化していくこと。
    自意識とプライドはダメ。バカが一番。
    PDCAですべてを最適化。
    睡眠時間は確保。
    手本となっている人を徹底的に真似をして改善を繰り返す。
    やりたいことは今すぐ始めてしまえばいい。

  • 時間を大切に生きていることがよくわかった。最適化のため、pdcaを取り入れたい。

  • 堀江さんの本をいくつか読んでいたのであまり目新しいことはなかった
    言い訳せずに行動することの大事さは伝わってくる

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著者プロフィール

■堀江 貴文(ホリエ タカフミ)
1972年福岡県生まれ。実業家。
SNS media&consulting株式会社ファウンダー。
現在は自身が手掛けるロケットエンジン開発を中心に、スマホアプリのプロデュースを手掛けるなど幅広い活躍をみせる。
主な著作に『多動力』(幻冬舎)、『僕たちはもう働かなくていい』(小学館新書)、『10年後の仕事図鑑』(共著・落合陽一/SBクリエイティブ)などがある。

「2019年 『小説 多動力』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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