うしろにいるのだあれ―うみのなかまたち

  • 新風舎
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本棚登録 : 61
レビュー : 12
  • Amazon.co.jp ・本
  • / ISBN・EAN: 9784797474824

作品紹介・あらすじ

ぼくのうしろに、まえに、うえに、したにいるのはだあれ?ぬりえ・ポスターつき。

感想・レビュー・書評

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  • ・中古購入。
    ・12ヶ月時。
    ・うしろにいるのだあれ❓上にいるのだあれ❓前にいるのだあれ❓などと、子どもがワクワク考えながら読み進める内容。絵も可愛いしボリュームも丁度良い。

  • 水族館によく行ってるし、
    絶対ヒットだろうと思ったのに全く読まず。
    読んであげてもすぐどこかにいってしまう。。。

  • 表紙を見て『いるかさ~ん』と言えるようになった。その他にもまだ難しいものもあるが、かにさんやまんぼうなどもわかる。ラッコさんはいつまでたっても言えないが。
    後ろなどの観念もまだわかっていないかもしれないが、いろいろな仲間がたくさん出てきて楽しい。

  • イルカの後ろに居る生き物の後ろに居る生き物の下に居る生き物の下にいる生き物の…の、最後に出てくる動物とは?次々に現れる動物と客観的な自分の位置を知って楽しむことが出来ます。

  • うしろにいるのだあれ?で、いろいろなうみの生き物たちが紹介されていきます。
    うちの子には、この本はもう易しすぎるかなと思いましたが、海の生き物が好きなこともあって、楽しんで、何度も読んでいました。

  • 水族館に行く前にはこの本、必見です。

  • 1歳

  • とってもきれいな絵。自分のそばにいる生き物とそれを遠くでみるとお互いが意外に近くにいたということに気づき最後に視界がぱっと広がるような印象がある。娘が2歳のとき銀行のロビーにあったこの本を手にとりすぐに気に入ってしまった。他の動物シリーズもあって全部揃えた。これらの本で沢山の動物の名前をあっという間に覚えてしまった。

  • 動物ものの絵本は多いけれど、この絵本では海の仲間を紹介してくれるので買いました。

  • お気に入りの絵本の海バージョン。 イルカからはじまり、沢山の動物やお魚が出てきます。

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