iPhoneSDKの教科書CocoaTouchプログラミング、最初の一歩

著者 :
  • 秀和システム
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本棚登録 : 413
レビュー : 20
  • Amazon.co.jp ・本 (375ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784798022321

作品紹介・あらすじ

iPhoneアプリ開発、第一人者が指導、あなたのアイディア実現方法を伝授します。iPhone SDKで開発にチャレンジ、Cocoa Touchプログラミングがじっくり学べる、アプリ開発の設計アプローチや制作プロセスがわかる。

感想・レビュー・書評

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  • iPhoneSDKの教科書
    ざっと目を通しただけだが、アプリを作り込んで行く様子を順を追って説明してくれており、非常に分かりやすい。
    対象が、3G世代までで少々古くなってしまったが、iPhoneアプリを作る楽しさが滲み出てくる良書と思う。是非、4G世代をサポートした続編を出して欲しい。

  • iPhoneアプリを開発する上で導入書としては一番良かった本。ホントに簡単に読める。それでいてサンプルのデザインも凝ってるので楽しく進められる。

  • 非常に解り易い。最初に読む本として最適だと思う。

  • 今読みながらアプリ作成を勉強し始めました。結構わかりやすく、順調に進んでいます。

  • 貸し出し状況等、詳細情報の確認は下記URLへ
    http://libsrv02.iamas.ac.jp/jhkweb_JPN/service/open_search_ex.asp?ISBN=9784798022321

  • ブクログ開発者も愛読!初心者のための解説本「iOSの教科書」が電子書籍で発売中!
    http://hari2.booklog.jp/?eid=71

  • 分かりやすい!常に最新情報を追う必要があるので、買うなら電子書籍で。

  • C言語、オブジェクト指向などの基礎知識があれば、用意されたサンプルコードを元に、書いてあることはおおかた理解できる。

    しかし、この本に書いてあることは、限定的な世界において、ミニマムなものである。

    私のような技術畑出身のものにとっては、そもそもiPhone SDKの設計思想について、つっこんだ説明が欲しかった。

    「分かる」と「できる」はレベルが違う、という一般的な原則をここでも確認した次第である。

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  • 三分の一が言語解説であとはサンプル解説。言語の解説は過去に読んだ中では最もわかりやすかった。実機検証手続きの言及はなし。
    サンプルアプリをappstoreからインストールできる。良本。

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