朝のカフェで鍛える 実戦的マーケティング力 真の仕事力は、理論と実践の両輪から。
- 秀和システム (2009年9月29日発売)
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感想 : 13件
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Amazon.co.jp ・本 (272ページ) / ISBN・EAN: 9784798023885
みんなの感想まとめ
マーケティングの基礎をストーリー形式でわかりやすく解説しており、実際の企業事例も交えながら、顧客の視点からの考え方を強調しています。顧客の真の課題を能動的に考えることの重要性が示され、マーケティング戦...
感想・レビュー・書評
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マーケティングの基礎をストーリーテイストで解説。ストーリーの流れに沿って、マーケティング知識と実際にある企業の事例を紹介してくれます。
タイトルの朝のカフェで鍛える。というのは、本の中のキャラクターが朝のカフェで鍛えている設定であって、読み手である私たちが朝のカフェで鍛えることをすすめている本ではないことをあらかじめ伝えておきます。 -
なんか読んだことあるような…
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再読
わかりやすい -
ドラッカーの本でマーケティングは日本の呉服屋が初めて行ったって書いてあったけれど、なぜこうも日本語で書かれた言葉がないんだろう?初めて生まれただけで発展させたのはアメリカだからか?もっと日本人にしっくりくる言葉で説明されている本を読みたい。
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各章ごとに、「会話+補足講義」の形で
一歩ずつマーケティングを学べるようになっている、
とても読みやすい本です。
とくに、BtoBビジネスを例に挙げているのが良く、
中小企業の方に非常に向いています。
(一般的なマーケティング本は、大企業の商品開発向け
といった印象が強く、自社への応用が難しいと感じていました。)
普通の営業職の方が読んでも、すぐに役立つ情報満載ですので、
企画開発の人以外にも一読をお勧めします。 -
会話形式で読みやすい。マーケティングの基礎を学べる。
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ものすごくわかりやすいマーケティングの本。
商品や売り方、顧客や自社のサービスの考え方など、「マーケティングって何?」なひとにはすぐに、もう一度考え直したいというひとにはたっぷりのヒントが詰め込まれている作品。
物語仕立てで読みやすいので、すんなり頭に入ってくる感じ。
仕事、ってこやってできると楽しいんだろうなあ、なんても思うけど、難しさや大変さも自分に置き換えるとたっぷりあって、時々ちょっと…ブルーになるところも。
営業、企画、開発など商品やサービスの近くで働くひとにぜひ。 -
マーケティング担当だけでなく、営業の人にが読んでも
全く損はない内容です!!
著者プロフィール
永井孝尚の作品
