堀江貴文責任編集 堀江貴文という生き方 (別冊宝島 2444)

制作 : 堀江 貴文 
  • 宝島社 (2016年3月12日発売)
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  • レビュー :13
  • Amazon.co.jp ・本 (126ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784800246592

堀江貴文責任編集 堀江貴文という生き方 (別冊宝島 2444)の感想・レビュー・書評

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  • 堀江さんの思考が軽めに学べる。ダイジェスト版みたいな感じなので、出版されてる本をちゃんと読む方が思考のインストールはできそうです。

  • 堀江さんの入門本。良く読む自分としては物足りなかったけど…初心者には良いかなと。
    堀江×ひろゆきの対談はまぁ外さないです。

    お勧めは、ゼロとか拝金とか我が闘争。俄然痺れます。

  • 堀江さんの考え方から現時点の活動、そして過去の話などを一冊にまとめた雑誌。この雑誌を読んでいると、本当にいろんなことをやってみたくなるから不思議。実際に私は30を超えてから、新しいことをちょこちょこやるようになった。そしたら考え方やモノの捉え方が結構変わった。未知なものに対して億劫になったりせずに軽いノリで動くことの重要性を実感しています。

  • この人の本を読むとなんかモチベーション上がるんだよな。
    自分があって空気を読まない感じがいいところなのかな。
    自分を成長させたいと言う原動力となる方。

  • 「堀江流の人生の楽しみかた」が良く伝わってくると同時に、最近のトレンドも知ることができる。

    本当に不思議だと思うのは、表立って目にするものだけでなく、目に出来ないもののなかに、大きなトレンドが広がっていたりする。テレビやラジオなどでは見聞きしないような、表立って見えない世界に、大きな市場が広がっていて、その盛り上がり方はすごく熱い。
    「それが好きで自分から見る人」の間で大きな広がりを見せているものがたくさんあり、その規模は驚くほどの規模になっている。

    昨年コミケに言った息子が、小林幸子さんを見た!と言っていたけど、この時代の流れに即ノッテいる小林幸子さんはすごい!!
    コミケやボカロや新しい形のゲームや、どんどん変化していくネットの世界など、知っている人の間ではすごく盛り上がっているけど、普通に生活していると目に出来ない。すごく不思議な時代になってきたと思う。
    この本を読んで息子と話が合って面白かった。
    このような情報は、自分から進んで得ようと思わないと全く触れることがなく過ごしてしまう、と感じた。

    娘や息子の感覚、若い人たちの感覚は大好きなので、もっと興味を持って、自分から情報を得てみようと思う。
    本当に面白い時代になってきたとワクワクする。

    また、ホリエモンはトライアスロンをやっているとのこと。この本のそんな部分にすごく興味を持った私。
    引き締まっているホリエモンは、前よりずっとかっこいい。私も運動をしよう!!と決心した。

  • 堀江貴文みたいに、
    なれっこないと思いつつも惹かれてしまう。
    ・仕事は娯楽であり趣味であり、エンターテイメントであるべきだ。
    ・センスを磨くには、自ら動きだし、インターネットを使い倒して教養を高めるのが一番だ。

  • 堀江貴文の仕事に対する考え方に浅く触れたい人にはおすすめ。深く掘り下げたい人は、別の本を探した方が良さそう。

  • よい意味での反社

  • 読んでて堀江さんと私は相容れないだろうなあという気がした。それでも学べるところは多い。
    堀江さんのまわりからの評価が非常に高い。私が堀江さんのことを誤解しているのかもしれない。少なくとも堀江さんの言葉は誤解を生んでいるのではないかと思う。

  • 堀江氏の頭脳を、うまく活かす方法を本人が一番考えていることがあかがわれる。

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