学びを結果に変えるアウトプット大全 (Sanctuary books)

著者 :
  • サンクチュアリ出版
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本棚登録 : 4090
レビュー : 540
  • Amazon.co.jp ・本 (270ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784801400559

感想・レビュー・書評

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  • この本から、「現実はアウトプットでしか変わらない」ということを学びました。


    この本を読もうと思ったきっかけは、アウトプットすることに対して苦手意識が強かったからです。

    「アウトプットは大事」ということは何となくわかっていたけど、自分の意見などを伝えることが苦手で…
    これから「アウトプットしていこう!」と思えるように背中を押してくれる情報や、その上手なやり方を知ることができれば…と思って読みました。


    「アウトプット:インプット=7:3」が黄金比率!
    …自分はそんなにアウトプットできてないよ…と思いました。

    アウトプットの量と質を高めることで、インプットの量と質も上がっていく。

    アウトプットすることによって知識や情報の幅が広がったり深まったり、交友関係も広がるとのこと。


    また、自分がどんなに努力や勉強をしていたとしても、アウトプットしなければ誰もそれを知り得ることはできない。
    アウトプットしなければ、誰も自分の魅力や真の能力を知ることは不可能。
    という言葉も印象的でした。

    自分にそんな魅力や能力があるかはわからないけど、確かにアウトプットしない限りそれが誰かに伝わることもないし、自分のできることで相手の役に立つこともできないよな…と思いました。

    インプットがただの自己満足に終わらないように!
    インプットはアウトプットのためにするものである!
    ということを忘れないで、これからはアウトプットに重きを置いていきたいと思います。

    自分が勉強してることが、誰かの役に立てるようにがんばるぞー!

  • 精神科医である著者が、自己成長するためには、インプット中心ではなくアウトプット中心にした方が効率が良いという事、効果的なアウトプットの方法などを、これでもか?と思われるほど微に入り細に入り説いた一冊。

    著者は、精神科医でありながら、長年メルマガやYouTubeへの投稿を行い、今はベストセラー作家となっている。

    私も、著者がシカゴ在住時代、本の出版にチャレンジされていたころからのメルマガ読者の一人なので、継続的かつ膨大量のアウトプットが成功の基となった経過を見させていただいた。

    インプット3に対してアウトプット7が最も効率的、とか、アウトプットに時間が取れないのなら、インプット時間を削ってでもアウトプットすべき、とか、睡眠不足は喫煙よりも有害なので、全ての基本として7時間以上は眠るべき、とか、まずは30点を目指して通しで書いて、それからブラッシュアップしろ、とか、「大全」と命名されるべく、本当にこれ以外のことが書かれている本は今のところないのではないかと思われる情報量です。

    私も、こうして、時間がないながらもこの本を読んだからには少ない時間でもアウトプットしなくては、とレビューを書かせてしまう、強烈な力を持っています(笑)。

    著者のメルマガやYouTubeですでに知っていることも多く書かれていましたが、これ一冊あったら、迷ったときに困ることはないんじゃないかと思えるお助け本です。

  • 以前よりアウトプットが苦手…というかインプットと比べて慣れていない分、労力を使うので、もっと得意になりたいな~と思い手に取りました。

    基本的には数をこなす以外にない、と思っていましたしその通りではあるようですが、その他に色々と為になるTipsがありました。

    手引書のような構成になっていて、様々な手法が数多く掲載されています。
    仕事などで行き詰まったり迷った時、手に取りたいと思います。

    アウトプットの重要性等々、私にとっては言わずもがなと思う内容も多かったので、ここでは自分の備忘録として気付きがあったものを並べます。

    ---------------
    ・インプットとアウトプットの黄金比は3:7 (インプットの2倍の時間をアウトプットに費やす)
    ・仕事の成功や良好な人間関係を維持するには、ポジティブな言葉がネガティブな言葉の3倍以上必要
    ・悪口や批判が多い人は、そうでない人と比べて3倍認知症になる危険がある
    ・理解するとき、視覚55%,聴覚38%,言語7%の割合で情報を得る
     →話す内容よりも笑顔で明るく話すほうが重要
    ・きちんと「断る」と仕事は増える
    ・断りの公式は「謝罪(感謝)+理由+断り+代替案」
    ・「エピソード記憶」は覚えやすく忘れにくい
    ・落書きは記憶力を高める
    ・文章校正を決めてから文章を書く
    ・「創造性の4B」Bathroom,Bus,Bed,Bar
    ・「ぼーっとする」時間は良質なアウトプットのために必須
    ・アイデア出しの基本は、アナログ→デジタル
    ・企画が出来たらプチマーケティング(小規模で実行)
    ・お気に入りのボールペンを持つ
     →考える速度でスラスラ書けるので、仕事もアイデア出しも猛烈に捗る
    ・マルチタスクは絶対にやってはいけない(脳にとって超非効率)
    ・やる気がでないときは「とりあえず作業を始めてみる」
    ・続けるためのコツは「今日」「今」やることだけを考えること
     →「とりあえず行くだけ行こう」「まずは、5分だけやろう」と目標を細分化
    ・決断に迷ったら「ワクワクする方を選ぶ」&「最初に思いついた方を選ぶ」
    ・読書感想を書くコツは、「ビフォー」+「気付き」+「TO DO」
    ・接触回数が増えるほど、人の好感度は高くなる(=ザイオンス効果)
    ・人混みや雑談の中でも、自分の名前や自分の興味があるキーワードを自然に聞き取ることができる現象(=カクテル・パーティ効果)
    ・読み始める前に「自分はその本から何をいちばん学びたいのか?」を自分に問う
     →脳は、本の中からその答えを必死に探すようになる
    ・質問は人を喜ばせるもの。質問は「相手のため」にもなる。相手に喜ばれる、感謝される質問をする。
    ・いつ指されても3つくらい質問できるように準備しておく
    ・会議の前に「論点」や「質問」を予想して、事前に対策を練っておく
     →想定質問集(FAQ)を作る。10問で70%, 30問で90%, 100問で99%をカバーできる
    ・「ほめる」=「アウトプット」かつ「フィードバック」
    ・裏付けのためのツール Google Scholar, Googleブックス
    ・「目標」ではなく「ビジョン」を掲げる
    ---------------

  • 内容が話す・書く・教える、などの行動ごとに分かれており、自分に関係あるところだけ読みました。読んでる最中からさっさとアウトプットしたくなったので行動に移しました。放置してたツイッター垢を動かし始め、考えたことや思い浮かんだことを外に出す習慣ができました。
    行動してみて思ったことは、アウトプットってこの本に載ってることだけじゃなく、絵を描いたりすることでもいいんです。自分にとってやりやすいアウトプットの方法を見つけましょ。

  • ■2019.02.10 初読
    ■2019.02.20 再読
    「神・時間術」で衝撃を受けた樺沢先生の御書です。「読んだら忘れない読書術」に続き、3冊目になります。この方の本は非常に枝葉末節を省いているため非常にわかりやすく、説得力のある内容のため、ファンが多いのもうなずけます。

    最近私の中でテーマになっている「徹底した研究」と「継続的なアウトプット」のうち、後者が該当していたため、手に取りました。

    他の方も書いてらっしゃいますが、確かに全体を通して踏み込みは浅く、やや雑多な印象を受けました。就労して数年経つベテラン社会人の方には「今更そんなことか」と思われてしまうこともあるだろうなと思います。とはいえ、「アウトプット」の文脈でここまで網羅的に(批判を恐れずに)考え方を整理されている本は他になく、マインドセットを確立する、良い習慣のきっかけづくりには、十分に寄与するものと考えます。現に、私(外資コンサル中間管理職)も「ここまではやれていないな」とか、「なるほどこういう考え方があるのか」と思える一節も多くありました。今更・・・と嘯いている方は、本当に自分がそこまでやり切れているのか自省してみるべきです。

    上手いなと思うのは、アウトプットを題材にしているからこそ、レビュー数が稼げる点ですよねw 商売上手である。

    この本に共感する人は、こちらも読んでみるとよいと思います。ミニマリズムという別視点ですが、マインドセットは共通したしており、新たな気づきを得られるかと思います。
    モノが少ないと快適に働ける: 書類の山から解放されるミニマリズム的整理術 土橋 正 https://www.amazon.co.jp/dp/4492045228/ref=cm_sw_r_tw_dp_U_x_uhlBCbDM73DNT

    -----------------------------------------------------------
    2週間で3回以上アウトプットすると、長期記憶に残りやすい
    インプット・アウトプットしても自己成長しないのは、フィードバック不足(なぜ成功・失敗した?次はどうする?)
    ポジティブな言葉を増やすだけで幸せになれる
    悪口は百害あって一利なし
    No But < Yes But < Yes And < Yes How
    セミナーでは、自分が何を一番学びたいか?を質問する。選択的注意(カクテル・パーティ効果)が活かせる
    備忘:マズローの欲求(5段階仮説)
    文章でほめると、形に残り、本人が何度も読み返しできるため、継続的に「ほめ」効果がある
    「意味記憶」より「エピソード記憶」が記憶に残る
    自己紹介のコツ - ①誰にでもわかるように、②差別化、③数字、④ビジョン、⑤非言語コミュニケーションを意識、⑥自分らしさ(性格・ポリシー)
    営業とは、商品がもつ本当の「価値」「素晴らしさ」「魅力」 を伝えること
    価値>価格 であれば、購入に至る
    上手な文章を書くためには、たくさん読んで、たくさん書く。文章を人に読んでもらい、フィードバックを受ける
    ToDoリストを使い、脳のワーキングメモリを有効利用
    ToDoリストの原則 ①紙に書く・印刷する、②常に机の上に置く、③達成したら斜線を引く
    「アハ!体験」で気づきを得たら、メモは1分以内に書く
    リラックス・ぼーっとしているときに閃きは来る
    アイデア出しは100均カードを使う ①30個書きだす、②連想されるものを書く、③100枚書く、④分類する、⑤再分類する、⑥デジタルで纏める
    気づきを3つ、ToDoを3つ書く
    引用する際は、数字を正確に明記する(丸めない)
    Twitterで要約力を鍛える
    年間目標は毎日見返す。見返せる位置に貼る
    普段から企画書を書き、溜め込む。滅多にやらないから苦手が直らない
    企画は、小規模でいいからパイロット実行すると、企画の良しあしが歴然となる
    始業直後にメール返信しない。やっても5分以内
    同じメールは二度と開かない。メールを開いたら即返信
    何か目標を達成したいときは、毎日記録を付ける
    何かを習得したければ、人に説明できるレベルを目指す
    頑張ればなんとかなりそう(Learning Zone)を繰り返す
    5分だけ頑張って「やる気スイッチオン」 作業興奮
    「目標」ではなく「ビジョン」を掲げる。人間は、崇高な夢や理想に共感しやすい
    ストップウォッチやタイマーを使うと、集中力が高まる
    読書感想文は、①ビフォー、②気づき、③ToDo
    情報発信では、「毎日投稿する」「交流を楽しむ」「感想・意見・気づき」
    AI時代に、情報受信者でいるのか、発信者になるのか。誰でもできる仕事、検索すればわかる知識しか持たない人は生き残れない。重要なのは個性であり、マニアックでオタク的な知識や経験

  • 本を読んで、タメになったので感想を少し書きます。
    この本、読んだ方も多いかも知れませんが、私はこういうレイアウトの本は好きじゃないんです。
    「小さなエッセンスの詰め合わせ」的な感じで、全体的に薄~く広くっていう感じがイヤなんです。だから買っていなかった。
    この本は、知人にがオススメしてくれて、貸してもらって3時間程度でザクッと読みました。
    「アウトプットの重要性」がよく理解できた良い本でした。読んで良かったです。さっそく、この本から得た気づきのとおりnoteにアウトプットしていきます。
    私の覚えの範囲で、ダダーっと打ちます。単純に私の頭に残ったこと。印象深いことのみです。間違っているかもしれません。


    ■とにかくアウトプットを増やせ。
    とにかくこの著者はアウトプットを増やすべしと説いています。

    著者曰く、アウトプットとインプットの黄金比は「アウトプット7:インプット3」だそうです。大多数の人は、この比率が逆になっているといいます。私が思うに、逆どころかアウトプットがほぼゼロか、1ぐらいの人も多いのではないでしょうか。
    私も今までインプット99:アウトプット1ぐらいでした。これが完全に間違っていたんですねえ。
    これまでこんなことにも気がつかず、アホだった・・・

    ■そもそも、アウトプットって何なのか
    アウトプットっていうのは、読書、映画鑑賞、勉強、体験などによりインプットした事柄を、自分の外に出すことを言います。
    例えば、文章を書いたり、他人に話したり、SNSで映画や読書の内容をシェアするのだって立派なアウトプットになるんだそうです。

    ■アウトプットを増やす理由。
    何でアウトプットを増やさなければいけないのか?
    という問いに対する最もシンプルな答えが、
    「アウトプットすると記憶に定着して自分の物になるから。」
    ということ。
    他にも、「アウトプットすることによってのみ現実世界の自分がかわるから」。ということも言えます。
    自分の頭の中で幾ら考えを巡らせていても、現実は変わらないと言うことです。当たり前と言えば当たり前。
    アウトプットするには頭を使うしかなりのエネルギーを使いますので疲れます。
    でも、だからこそ良いんだそうです。
    苦労してアウトプットする過程で、インプットした知識を自分の中で咀嚼して自分の血肉とすることができる。
    このことは確かに、誰もがこれまでに経験してきているのではないでしょうか?
    知識として得たものを、実際に仕事なりで使ってみてはじめて、本当の意味でわかる。自分のモノになってくる。
    私もそういう経験が無数にあります。

    ■アウトプットできない言い訳をしていないか?
    やれない言い訳をするのと同じで、アウトプットできない言い訳は無数に浮かびますよね。
    もっと知識を付けてから~とか、恥をかくのがイヤだから~とか、もう色々。
    その、いつかは永遠に訪れないでしょうね。


    ■教わる人より教える人の方がかなりオトクという事実。
     例えば講演会などをする場合ですが、聴講者として参加する人たちよりも、講演をする人が一番オトクなんだとか。
    講演者は、講演というアウトプットをするに際して、話すテーマの知識を整理して再構築して再度勉強するなどしてより知識が深まる。人に教えることが一番自分が勉強になるというわけです。
     別に講演でなくても、学生さんが友人同士で勉強を教え合うっていうのも、あれは凄く効率が良い。お互いの得意分野を教え合う(アウトプットし合う)ことで、教えて貰うことのメリット性は言うまでも無く、それよりも教えることにより更に自分の得意分野が磨かれることに最大のメリットがあるようです。
     得意分野を人に教えて、人が賢くなることで相対的に自分の優位性が損なわれることを嫌い、ちょっとばかし教えるのをケチる考えの人もいるようです。そういう人は、最大のメリットである教えることによるアウトプットを放棄しているわけなので、井の中の蛙であっという間に他のライバル達に追い抜かれてしまうでしょうね。

    ■感想
     本書には他にも様々なことが書かれてありましたが、私としての最大の気づきはこんなところです。
     この著者の本は私は初めて読んだのですが、過去の著書にも似たようなことを書いているようですね。他のビジネス書にも載っているような内容でしょうから、「そんなこと、とっくに知ってるよ。」という人も多いかと思います。
     しかし、その「知ってるよ!」という方々に問いたい。

     あなたは、アウトプット7割を達成していますか?

     達成していなければその知っている知識の意味は何もありません。
     アウトプットすることによってのみ、現実世界を変えられるのです。
     私もこれから、頑張ってインプットした知識を咀嚼してアウトプットしていきます。
     公衆に晒して、たっぷり恥をかきたいと思います。

  • ここ3年、年間100冊の読書をすることを目標にしてきました。前々年、前年は未達、しかし今年は初めて100冊に到達しました。
    様々なジャンルの本を読んだり、いろんな人に出会ったりするうちに、アウトプットの重要性を感じるようになりました。インプットだけでは自分の身につかないし、誰の役にも立たないと。
    もともとアウトプットは得意ではありません。というか、ほとんどしてきませんでした。だから、今年は「アウトプット」に関する本もたくさん読みました。
    ”アウトプット”についての”インプット”は、かなりできたと思います。

    年間100冊というのは、私にとっては「フルマラソン完走」「富士山登頂」と同じように達成感を味わうための目標でした。それはそれで到達したことをとても満足に思っています。
    目標を達成した今の目標は「活かす読書」。本を自分の血肉にし、そのエッセンスを誰かに、何らかの形で還元することです。

    『アウトプット大全』からの得た一番の気づきは、アウトプットを”する”ことが重要だということです。それはわかっていたのですが、なぜ今までできなかったのか、これからどうしたらできるようになるのか、本書にはわかりやすく書いてあります。

    アウトプットをしないのに、アウトプットの方法を学んでもできるようにはなりません。
    最初から上手くは書けないし、オリジナリティ溢れるコンテンツを作ることもできないでしょう。
    それでも、アウトプットを重ねることで、きっと上達し、自分らしさが出てくるのだと思います。

    まずは、一番簡単なTwitterから練習を始めてみます。

  • ランキングで売れてるみたいだから気になってパラパラとめくってみて少し読んですぐ購入を決めた。今の自分にとってかなり重要だと思えることがかなり目白押しでびっくりした。まさに日記をつけて、体調管理の記録をつけて、読書感想文みたいなことを書いている。このまま続けていこうと背中を後押ししてくれてる気になって読んで良かったと思う。このあとはもちろん実践が大事。そのためにドーパミンを出せるような楽しい、嬉しい気持ちを大切にしたい。ちょい難設定に挑戦しながら。7時間睡眠大事。

  • 初めて手に取った自己啓発本でした。
    やるべきことが終わらない、タスク管理が苦手…といった悩みを抱えていた私にとっては、とりあえず何かやってみよう!という気を起こさせてくれる本でした。
    学生時代以降、誰かに読んでもらう目的で文章を書く、ということをしてこなかったな、と実感。
    SNS、ブログ、アプリやサイト…ネットを活用すれば人に見てもらえる文章を書ける場がいくらでもある現代で、これらを使わないのはもったいないことだ、と気付きました。まずは、毎日ツイッターで呟くこと、ノートに三行でもいいから日記を書くことなどから始めようと思います。

  • あまり勉強術の類いの本は読んでこなかったので、参考になる部分も多かった。日記を書く、健康を記録する、10分読書感想文、情報発信etc.

    ただ、必要な部分は分量の5分の1くらいなので、読んでいて間延びしてくる。また、内容が箇条書き感が読みづらい。

    とはいえ、内容自体は勉強になったことは間違いない。

著者プロフィール

精神科医

「2018年 『人生うまくいく人の感情リセット術』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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