サラリーマン 妻夫木マモルの愛妻生活

著者 :
  • 竹書房
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本棚登録 : 21
感想 : 2
  • Amazon.co.jp ・本 (157ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784801905658

感想・レビュー・書評

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  • すごくよいです

  • 男目線から書かれた、私にとっては新しい切り口の本。

    妻のモンスター化を食い止める愛妻家っていいなぁ。

    「仕事を早くきりあげて、妻と外で待ち合わせ」
    「家事シェア」
    「休日の家事当番はオール夫」
    「たまには夫が食事作り」
    いいね♪ワインで乾杯したい。

    地球温暖化より、家庭寒冷化が深刻
    夫婦環境をむしばんでいる倦怠感を削減しよう!
    すると世界は平和になるかもしれない(笑)

    極寒の星空ツアー・・・あの頃は女子を思い出す。

    なにはともあれ、とにかく会話が大事。
    夫は妻の話を十分に聞くべし。

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著者プロフィール

東北学院大学文学部キリスト教学科卒業(B. A.)、東京神学大学博士課程前期課程修了(M. Div.)、トロント大学ウィクリフカレッジ修士課程修了(Th.M.)、東京神学大学より神学博士号取得(Th. D.)。現在、東京神学大学講師、日本基督教団自由が丘教会牧師。訳書にB. S. チャイルズ『教会はイザヤ書をいかに解釈してきたか──七十人訳から現代まで』(宮嵜薫・矢田洋子との共訳、日本キリスト教団出版局、2018 年)。

「2022年 『新しいダビデと新しいモーセの待望』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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