たのしいクリエイティブコーディング Processingで学ぶコード×アート入門

  • ビー・エヌ・エヌ新社 (2023年6月21日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (228ページ) / ISBN・EAN: 9784802512756

作品紹介・あらすじ

デジタルアートをはじめたいクリエイターのための教科書
オープンソースのプログラミング環境Processingを用いて、4つのステップ「アイデアのビジュアル化」「構図と構造」「洗練と深化」「プロダクション」を辿りながら、コンピュテーショナル・シンキングとコーディングによるアート制作の基礎が身に付く一冊。作例のサンプルコードはすべてProcessing内のContribution Managerからインストール可能なので、プログラミングでアート制作をする「クリエイティブコーディング」のたのしさと奥深さをすぐに体験できます。

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  • 九州産業大学図書館 蔵書検索(OPAC)へ↓
    https://leaf.kyusan-u.ac.jp/opac/volume/1432590

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著者プロフィール

マティアス・ファンク

アイントホーフェン工科大学(オランダ)工業デザイン学部フューチャーエブリデイグループ准教授。コンピュータサイエンスと電気工学の博士号(同大学)をもつ。研究テーマは、複雑なシステム設計、遠隔データ収集、音楽表現のためのシステム、およびドメイン特化型言語や統合開発環境などの設計ツールなど。これまでに、日本の国際電気通信基礎技術研究所(ATR)、ドイツのアーヘン工科大学での研究職のほか、オランダのフィリップスコンシューマーライフスタイルで客員研究員として勤務。また、アイントホーフェン工科大学のハイテク・スピンオフ企業であるUXsuiteの共同設立者でもある。ソフトウェアのアーキテクチャとデザイン、分散システムのエンジニアリング、ウェブテクノロジーに長年の経験を持つ。教員として、工業デザインのカリキュラムの中で、データや可視化のアプローチによるデザイン、システムデザイン、接続された製品やシステムのための技術など、技術志向のさまざまなコースを教えている。長年にわたり音楽家として活動しており、特に音楽、アート、デザインの交差点に大きな関心を寄せている。

「2023年 『たのしいクリエイティブコーディング』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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