• Amazon.co.jp ・本 (298ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784803402889

著者プロフィール

山形大学人文社会科学部教授。専門は語彙意味論、構文論。主要業績:「結果構文における有界性制約を再考する」 (小野尚之(編) 『結果構文研究の新視点』、104-141、ひつじ書房、2007)、「‘Think different’ から考える創造的逸脱表現の成立」 (菊地朗他(編) 『言語学の現在を知る26 考』、241-253、研究社、2016)、“Spurious resultatives revisited: Predication mismatch and adverbial modification” (『山形大学人文学部研究年報』第14 号、69-104、2017)、など。

「2019年 『慣用表現・変則的表現から見える英語の姿』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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