”いい人”すぎて損をしてしまう人の 怒る技術

著者 :
  • 大和出版
3.40
  • (0)
  • (3)
  • (1)
  • (1)
  • (0)
本棚登録 : 35
レビュー : 6
  • Amazon.co.jp ・本 (215ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784804717678

感想・レビュー・書評

並び替え
表示形式
表示件数
  • 速読を意識してもこの本で50分。

    わりきり
    アサーティブ
    ひとそれぞれ
    やくわり
    事実ベース
    わざとおこらす、いつもと異なる想定外反応
    紺だけ覚えてないんだじっくりよもうが早く読もうがおんなじ。だから早く読も。

    理詰めのくせに、と思う、かもしれない、ときもある とか多いのは不快。
    はじめから経験則で根拠なし としてくれたほうがスッキリする。

  • 参考になった点
    ◎自分の気持ちを表現するフレーズを増やす
    ◎Iメッセージ
    ◎反対意見の伝え方
     1.まず受け止める「ご指摘ありがとうございます」など
     2.相手の意見の賛成できる部分を伝える 
     3.懸念、不安、怒りを伝える 
     4.解決策の提案

    もうちょっと知りたいこと
    ◎アルバート・エリス 『ABCD理論』

  • 勉強になった。

  • 怒りを抑えると、喜びも少なくなる。

    表現の仕方、Iメッセージについて参考になりました。

    大串さんの研修は良いですね。

  • 本屋で流し読み。

    怒る技術というより、怒らない技術という感じの本だった。
    なぜ怒っているかを分析し、細分化して対処すべきならするとか。
    それなら「もう怒らない」の方が良著だと思った。

    怒る時の方法も書いてあるんだが、なんかしっくりこない。

全6件中 1 - 6件を表示

プロフィール

株式会社グローバリンク代表取締役

大串亜由美の作品

この本を読んでいる人は、こんな本も本棚に登録しています。

有効な左矢印 無効な左矢印
ピーター・セージ
ジェフリー・フェ...
トルステン・ハー...
OJTソリューシ...
ジョン・キム
佐々木 圭一
有効な右矢印 無効な右矢印
ツイートする