リクルートのトップ営業マン日記 (中経の文庫)

著者 :
  • 中経出版
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本棚登録 : 70
レビュー : 6
  • Amazon.co.jp ・本 (255ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784806127291

感想・レビュー・書評

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  • 10年前の本ですが、今の営業にも通じるものを感じました。
    「営業=飛び込み」というイメージを払拭するヒントが多く書かれてあります。
    そんな簡単にいかないよ、と思いたくなりますが、筆者自身が失敗もしながら営業を好きになりハマっていく様をワクワクしながら読了することができました。
    「仕事の最高の報酬は仕事だ」と語る理由もうなづけます。

    2017.02.24

  • 営業の勉強をということで。具体的経験を共有。

    働いてからもう一回読むことで理解度が増すと思われるのでその時が来るまで待つとしよう。

    営業の頭の使い方は理系っぽいと思うのは俺だけかな…。
    これも働くことでわかるでしょう。

  • 【2009年5月20日購入】

  • かつてリクルートで働いていた友達から、
    プレゼントして頂いた本です♪

  • 営業という職種に共通のエッセンスが詰まってた。
    本当に大事なのは細かなテクニックではないってことをやんわりと伝えてる感じ。
    08,0807

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著者プロフィール

高城 幸司(タカギ コウジ)
株式会社セレブレイン代表取締役社長。
1964年10月21日、東京都生まれ。86年同志社大学文学部卒業後、リクルートに入社。6期トップセールスに輝き、社内で創業以来歴史に残る「伝説のトップセールスマン」と呼ばれる。また、当時の活躍を書いたビジネス書は10万部を超えるベストセラーとなった。96年には日本初の独立/起業の情報誌『アントレ』を立ち上げ、事業部長、編集長を経験。その後、株式会社セレブレイン社長に就任。現在は人事コンサルティング会社の代表を務める。著書に『トップ営業のフレームワーク 売るための行動パターンと仕組み化・習慣化』(東洋経済新報社)、『「課長」から始める社内政治の教科書』(ダイヤモンド社)など。東洋経済オンラインにて「高城幸司の会社の歩き方」を好評連載中。

「2017年 『社内営業の教科書』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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