子連れ再婚を考えたときに読む本

著者 :
  • 太郎次郎社エディタス
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本棚登録 : 11
レビュー : 1
  • Amazon.co.jp ・本 (206ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784811807454

作品紹介・あらすじ

親や義父母から反対されたら? 継子が懐かない。愛せない場合は? 元配偶者との接し方は? 再婚後の生活設計のたて方は? 経験者100人の悩みを聴き続けてきた著者が、それぞれの状況で予想される問題と対処方法をアドバイス。
子どもの姓や親権の変更、養子縁組、夫婦の財産問題など、子連れ再婚にかかわる手続きのなどの法律と手続きもやさしく解説! 頼れる1冊です。

感想・レビュー・書評

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  • 図書館に「いい夫婦の日」コーナーがあり、そこにあったので借りてみた

    まとまってない感はあるけれど、書いてある内容は子連れ再婚の人が読んでおくといいかも、という内容ばかり

    なにをする前も「どうなりたいのか」を考えるって最近よく思う

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著者プロフィール

作家、家庭問題カウンセラー、NPO法人M-STEP理事長、国際ロマンス詐欺ジャーナリスト。1964年、東京都葛飾区生まれ、千葉県柏市育ち。10代でアイドルグループのメンバーとして芸能界にデビュー。1997年12月にインターネット上でシングルマザーのための情報サイト「母子家庭共和国」を主宰。3度の結婚・離婚・再婚などの経験を生かし、家庭問題カウンセラーとして雑誌、テレビなどに多数出演。2014年、シングルマザーとステップファミリーを支援するNPO法人M-STEPを設立。2016年よりシングルマザー支援の一環として「ストップ! 国際ロマンス詐欺」サイトを立ち上げて注意喚起をおこない、ジャーナリストとして活躍中。

「2019年 『国際ロマンス詐欺被害者実態調査』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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