現代デザイン論

著者 :
  • 昭和堂
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レビュー : 1
  • Amazon.co.jp ・本 (237ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784812299081

作品紹介・あらすじ

明治期以降現在まで、日本のデザインは何を取り入れ、生み出し、どのような世界観を描いてきたか-デザインの流れを読み解く四つの視点。

感想・レビュー・書評

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  • 難しいことが書いてあるわけではないのだが、文章が冗長で且つ文章構成がわかりにくく、とにかく読むのが大変だった。
    内容としてはいいものなんじゃないかな‥と思うのだが、まはやそれもわからない‥感じ。

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著者プロフィール

監修:藤田治彦(ふじた・はるひこ)

大阪大学名誉教授。学術博士。

大阪市立大学大学院生活科学研究科博士課程修了。エール大学大学院にフルブライト留学。
京都工芸繊維大学工芸学部准教授、ルーヴェン・カトリック大学客員教授、大阪大学大学院文学研究科教授などを経る。
専門は美学・芸術学。
著書には『ウィリアム・モリス』(鹿島出版会)、『ウィリアム・モリスへの旅』(淡交社)、『ターナー』(六耀社)、『天体の図像学』(八坂書房)、『ウィリアム・モリスとアーツ&クラフツ』(東京美術)、訳書に『ウィリアム・モリス』(講談社)、『モリス商会・装飾における革命』(東京美術、監訳)などがある。


「2017年 『ウィリアム・モリス 英国の風景とともにめぐるデザインの軌跡』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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