おそ松くん (1) (竹書房文庫)

著者 :
  • 竹書房
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本棚登録 : 59
レビュー : 5
  • Amazon.co.jp ・本 (259ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784812419113

感想・レビュー・書評

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  • とうとう買ってしまった・・・(笑)
    ふつうに面白い
    もっと読みたい(笑)

  • 小学生のとき、父親が初めて僕に買い与えた本は『おそ松くん』でした。本来なら脇役であるはずのイヤミ、チビ太、デカパン、ハタ坊、トト子ちゃん、ダヨーンのおじさん、目ん玉つながりのお巡りさん、ウナギ犬の活躍…。僕はこの作品から「いかに個性が大事であるか」を学びました(というか、彼らに比べたら六つ子は無個性の極み)。そして、僕は特にイヤミとチビ太の掛け合いが大好きでした。

    小学校低学年の写真はほぼ100%の勢いで「シェー」のポーズで写っているほど、大きな影響を受けた名作。テレビアニメも、毎週テレビに噛りついて見ていたものです。

  • 大好きです。…大好きです!!!!

  • 初めの頃は、子を思う親とか、とても普通な展開だったんですよね。

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プロフィール

漫画家。昭和10年、旧満州生まれ。『おそ松くん』『ひみつのアッコちゃん』『天才バカボン』『レッツラ☆ゴン』など、数々の傑作を描き、「ギャグ漫画の王様」と謳われる。08年、逝去。

「2018年 『ギャグ・マンガのヒミツなのだ!』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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