- 竹書房 (2006年1月27日発売)
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感想 : 26件
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Amazon.co.jp ・マンガ / ISBN・EAN: 9784812464298
みんなの感想まとめ
ユーモアと懐かしさが詰まったこの作品は、特に中学校生活のリアルさを描き出しています。90年代に発行されたギャグ漫画であり、今でも多くの読者の心に響く名作として愛されています。登場人物たちの個性的なキャ...
感想・レビュー・書評
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イヌッパナほしいよイヌッパナ
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イヌっ鼻!
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'90年代発行のフラワーコミック版をリアルタイム購入でいまだに所蔵しております。
今読んでも大いにツボにハマリまくり過ぎる名作!
コレはもう手放せない!! -
学生の頃に出逢ったギャグ漫画。
本屋で見かけて、また読みたくなって、思わず買ってしまった。
犬ッパナ、懐かしぃ~! -
超いいやつ(変だけど)なんだけど、あまりの三白眼ぶりに周囲を退かせる少年が主人公のギャグまんが。
薄っぺらな紹介ですけど、見て損はなし!めちゃめちゃ面白いです。 -
ガラス食え!
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スパイシー!
これに勝る名台詞はなかなか見つからないと思う…。 -
最近見かけないと思ったら青年誌に・・・(笑
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正統派ギャグ漫画。
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こういうバカなお話はダイスキ。
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犬っぱなが欲しい。
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小学生のときに出会ったマンガ。強烈でした
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作者デビュー作。作者買い。中身?まぁ・・・。描きおろしがお勧め(苦笑)
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全三巻。ものすごく好きなんです。
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笑いに徹するという点で書店の少女マンガコーナーでひときわ異彩を放っていたのがコレ。タイトルどおり三白眼のせいで怖いヤツと勘違いされちゃう少年ヒロムの奮闘というか葛藤というか、そんな日々を面白おかしく。見た目と中身のギャップに悩む少年の話はよくあるコメディーのパターンではあるわけですが、ご多分に漏れず本作も笑えます。キーワードは「俺は一人夜の街をさまよった」とか「イーヌーパーナーだろ」とか。
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黒目が異常な程小さいことで周囲から怖れられ転校を数十回繰り返してきた中学生ヒロムに安住の地は有るのか?そんな彼とクラスメートの学園ギャグ。私的にはこの頃の私屋さんの作風が好きだった。
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少年三白眼シリーズ。
犬っ鼻、私も欲しいのです。
この漫画を読んでビタワン仮面作りたくなった。 -
全3巻。出会いは中学のころ。笑ったなあ。いまでも悲しいことがあると読みます。
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復刻版 全3巻
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初めて読んだのは小学生の時だったか。イヌっパナが欲しい。
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なつかしのイヌッパナが再発!
本屋で立ち読みした時、笑いすぎて、怪しい人みたいになってましたw
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