コーリング (バンブー・コミックス 麗人セレクション)

著者 :
  • 竹書房
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本棚登録 : 133
レビュー : 12
  • Amazon.co.jp ・マンガ
  • / ISBN・EAN: 9784812470480

感想・レビュー・書評

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  • 表題作は少し未来のテロが頻発する時代の話。表題作も同時収録の短編も、なんかちょっとモヤモヤしたりスッキリしない部分が色々あって…惜しい

  • 続編があるようなので、それも読んでみたいわ~
    小林圭吾(ショップ店員)×シキ(公安部0課)「コーリング」
    TJ(上官)×朝岡信乃(シキと同期)「ナイト・コール」
    ほかに「黄金の雨」

  • 『コーリング』『ナイト・コール』は近未来の日本が舞台で、少しハードな味付けが新鮮な感じで楽しめました。シリーズとして続くそうなのでこの先が楽しみです。『黄金の雨』謎解きを含めた心の探りあいといったメンタルなお話も好きなので、これも楽しめました。

  • 人気出そうな設定なのに、なんかゆるくてもったいないー!!
    ここはエロよりシキ達の特別班としての仕事の描写がもっと読みたかった。設定を徹底的に生かした上でのBL・・・の方が深みが出ると思う。

  • 「あらすじ」読んで、もうちょっとハードボイルド・タッチのものを想像してました。

    ちょっと、今回の作品はぬるかったね。

  • 内容は、テロが頻発する近未来(?)、内気な主人公がバーでシキに出会って、酔いつぶれたシキに強引に迫って怒らせてしまう。シキが警察官系で働いていると知った主人公は、やっとシキに再会する事ができ本懐を遂げるのだけど……。
    平積みになっていたから買ってみたけど、基本的にこの作家さんがダメなのかもしれない。まず絵がダメ。なんていうか、過度な上目遣いに見えちゃう感じがちょっと。それと、思いを寄せる主人公が内気なんだか強引なんだかキャラがよくつかめないし、ちょっとストーカーっぽくて怖い。
    表題作の次に入ってた話はよかった。表題作にリンクした内容なんだけど、「仕事じゃなければいいのか」的な、大人の不適な余裕が好きだった。なのでその分の★です。

  • シキ。

  • 設定は素敵なのに、お話がちょっと物足りなかった感じが。。。
    表題作よりは読みきりのほうが今回は好みでした。

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