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Amazon.co.jp ・本 (256ページ) / ISBN・EAN: 9784812493021
感想・レビュー・書評
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小学生の頃にはまったのでぃす。こんな哲学的とは思っていなかったのでぃす。でも、笑いも満載なので電車の中で読むのは危険なのでぃす。
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「わからないんじゃないよ、わかるまで時間がかかるのっ」
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ぼのぼのと愉快な仲間たちの日常が心に響きました。人間として考えさせられる部分が多く、ぼのぼのの純粋さに気づきが多かった。
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"大学生時代に読んでいた漫画。最近ご無沙汰していたが、本屋で見かけて購入した。
名言、教訓にあふれている。と書くとまじめすぎるかもしれない。
ほのぼのとした世界が好きで、昔は好んで読んでいた。久しぶりに友達にあったような気分になった。" -
新聞で見かけたので一応買っておいた。
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ぼのぼのが好きだ。ぼのぼのに生き方を教えてもらった面もある。
この本はその教訓の部分の復習用のような気もするし、ぼのぼのに興味をもつきっかけとしての入門書にもなるのかもしれない。 -
漫画ぼのぼのから厳選された名言を集めたものの上巻。名言に沿った四コマも掲載されているため、ほっこりとした気持ちのまま読み進められる。
中でも好きな名言は「ぼくと会っていないときのみんなは皮を脱いで休んでいるんだ」分かっているようで意識できていないところを突いた台詞だと感じた。「長い時間かけて登れるようになるまでがんばるか今すぐお前にも登れる木を探すか、どっちがいい?」長期的に努力し続ける大切さを可愛らしく表現してくれている所にグッときた。「なってもなってもなりきれないから」一つのことに対して本気でどんなに取り組んでも、終着点はないことを教えてくれる言葉。
どれも、肩の力が抜けたものであるように見えて、生きる上で重視したいことをしっかり射た名言が多かった。だが、一番好きな名言は「ぴろぴろ〜」 -
ほっこりしました。ぼのぼのはいちいち心に響きます。
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ぼのぼの達のセリフは、ちょっと難しいけど、なんかあったかい。今も「なるほど!」とうなずける深~い言葉達です。
【紙の本】金城学院大学図書館の検索はこちら↓
https://opc.kinjo-u.ac.jp/ -
ぼのぼの名言集。
シュールなギャグから深く考えさせられる言葉まで。
ぼのぼのは「ぼのちゃん」と標記されていたのが個人的にツボだった。 -
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ぼのぼの の中に出てくるセリフ(名言)は、考え方で深くも浅くも受け取れるとても柔らかいセリフが多いように思える。 しかも、クスッと笑えるほっこり系マンガ。 その名言を集めた本なんて、買わざるを得ないわけですよ! 疲れたとき、悩んだときに気分をほっこりに持ってってくれる一冊
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本日、読了。
あまり行かない本屋さんで、たまたま見つけて上下巻とも購入。
昔、アニメを観ていて面白かった記憶があります。
こんな名言集まで出るくらい深い話だとは、当時は思ってませんでした。
下巻も読むのが楽しみです♪(*^^*) -
『長い時間をかけて
登れるようになるまで
がんばるか
今すぐおまえにも登れる木を探すか...
どっちがいいい?』
若い時は分からないけど、歳をとると、悩む言葉。 -
マンガ「ぼのぼの」のキャラクターが語った「名言」を集めた本。
見開きで、その言葉と解説、その言葉と関連するマンガが書かれています。
とくにかっこいい、とか、すごい、とかいうことではなく、
もしかすると自分の心の片隅に思っているかもしれない、
ということをうまく表してくれているな…と思いました。 -
すごく心に響く言葉から、ん?という言葉まで様々あった、ぼのぼのを知らない自分がたまたま書店で手に取った本だったので、そこまで期待はしていなかったが、まあまぁの内容だったと思う
期待していたら★2だったかもしれないし、今以上に期待していなかったら★4だっただろう、なんだかちょうど良かった本 -
連載開始から27年もたつんですね。
小学生のころにはまって、中学でいったん飽きて、
大人になってまたはまってしまった『ぼのぼの』。
子供の頃はただただ純粋におかしくて笑っていたギャグ漫画が、
大人になって見てみると、いろいろと奥深い台詞が盛り沢山で。
そんな、奥深い台詞の数々が、美味しいトコ取りでギュギュっと凝縮されています。
何気ないヒトコトにドキドキしたりニヤニヤしたり。
落ち込んだとき、ほっこりしたいとき、迷ったとき、
グッと来る言葉がきっと見つかるはず。
いがらし先生はやっぱり天才!! -
シマリスくんの一生懸命さが好き。アライグマくんの言葉にグッとくる。そしてプレーリードッグくんには幸せに生きることを教えてもらった。
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なつかしくて泣いた 漫画の一部分を抜粋して名言と思わしき言葉を大きく載せています 読んでると漫画全部読み返したくなります
アライグマ一家と子持ちリスさんが好き -
現在36巻まで出ている漫画を全て読むのは大変そうだと思っていたところ、
ちょうど良くいくつか抜き出されたこの本を見かけて購入。
結果として、全巻が読みたくなりました...(・∞・)っっっ -
ぼのぼの。ほのぼの。
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