花琳仙女伝 引きこもり仙女は、それでも家から出たくない (SKYHIGH文庫)

著者 :
  • 三交社
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本棚登録 : 26
レビュー : 5
  • Amazon.co.jp ・本 (265ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784815535179

感想・レビュー・書評

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  • 献本としてブクログさんから頂いた本ですが、めっちゃ面白かったです✨

    半日で読んでしまいました

  • ブクログさんの企画で当選しました!!!!!
    ありがとうございます!

    リチャードが読了したら読みます!

    *****************************

    あっさりした話でしたー!
    花琳と飛燿の恋路はどうなるのかなー♡

  • 引きこもり至上主義仙女の中華ファンタジー
    何年も遠出したことのない上に前途多難。果たして花嫁は無事快適な引きこもり生活へ戻れるのか?
    タイムライン
    http://booklog.jp/timeline/users/collabo39698

  • 引きこもりと言っても元々人好きという事で、性格が暗いというわけでもなく、明るく軽いノリで楽しめました。

  • 私はひきこもり生活がしたいんです!!

    瑾国に住む楚花琳は仙女の末裔で、付喪を具現化できる『顕現の力』を持つ。ある理由から引きこもっていたが、父親の借金の形に結婚を迫られる。逃げ出そうとした矢先、今度は豪族・江家から『覇者の剣』の盗難を疑われている三男・
    俊賢の嫌疑を晴らしてほしいと頼まれる。結婚の白紙を条件に引き受けた花琳は、付喪の椿と牡丹、江家の長男・智星と次男・飛耀と共に都へと向かう。だが、出会いが最悪な飛耀は花琳に厳しく、前途多難。しかも調査ため、宝物庫に忍び込むことに!?

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