こぎつね、わらわら 稲荷神のおまつり飯 (SKYHIGH文庫)

著者 :
  • 三交社
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本棚登録 : 106
感想 : 7
  • Amazon.co.jp ・本 (288ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784815535247

作品紹介・あらすじ

ライト系、キャラクター文庫

感想・レビュー・書評

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  • 幸せ感じる~
    もっともっと読みたい。
    かわいくて、おいしい・・・

  • シリーズ4作目
    癒される、とても優しい世界。
    夏にピッタリの1冊。

    発売日に本屋に行ったら、発売記念ペーパーが付いていて2度楽しめた。ありがとう!

  • 今巻もすごい飯テロとモフテロでした。豊峯くんはじめこぎつねたちの成長に涙。お祭りに行きたくなりました。

  • ★★★★

  • 豆腐の唐揚げ食べたいっ!交換した声。お祭りには間に合わなかったけど豊峯の成長が嬉しい。合わせ鏡怖い…やっぱよそう。お祭りと言えば今年は町内会の行事が全て中止。年中行事って大変だけど無いと寂しい。チビ狐達の笑顔が目に浮かんで癒されたよ。最後のオンライン女子会の時雨に笑。

  • たこやき、わたあめ、盆踊り。おまつりは楽しいがいっぱい。

    京都の山の奥で食事処「加ノ屋」を営む加ノ原秀尚。彼の店には稲荷神が住む「あわいの地」と繋がる扉があり、時折チビ狐達や大人稲荷がわらわらとやってきていた。ある日、人界のお祭り映像を見た子供達に「おまつりってなに?」と聞かれた稲荷の陽炎がうっかり屋台飯の魅力を話してしまい、あわいでお祭りをすることに…。しかし、当日発表するお歌と踊りの練習をしていたチビ狐・豊峯の声が突然出なくなって―!?
    大好評「こぎつね、わらわら」の第四弾、ドドンッと登場♪

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