成功の掟―若きミリオネア物語

  • 日本能率協会
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本棚登録 : 143
感想 : 14
  • Amazon.co.jp ・本 (207ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784820706045

感想・レビュー・書評

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  • これまた上がる本ですよー!!

    どこまでも潜在意識というものは大事やなと思わされるね(^^)

    まず潜在意識大事やなと思ってたらこの本と出会うわけやからね。

    ミリオネアになるための
    マインドセットがすごく分かりやすく書かれた本なんだけど、

    もうこれ読んだらいけそうな気がするもんね。別に方法論とかは買いてないんだけどいける気がする。

    思い描いて引き寄せる!

    これの繰り返しみたいですよ!

    しかも、多くの人がミリオネアになりたいと思ってるけど、大事なのはなってから何がしたいか。
    ですよね?

    僕はまだまだビジネスでしたいこともあるし、学校も作りたいし、色んな人の成幸にも携わりたいし、ワクワクに溺れそうな毎日ですが、みんなはどうですか?

    こうなる未来を描くことはできているかなと常々考えて、軌道修正しながら前に進んでいきましょーね!

    とにかく上がるよ!この本は!笑

    読んだら感想教えて欲しいです(^^)

  • 物語で書かれている経済的成功の秘訣です。

    1つのストーリーを通して言いたいことは、「期限や数字までしっかりと目標を立てて、それが必ず実現すると信じ、自分に言い聞かせる」ということです。

    自分のなりたい姿を書き出したり、口に出して言うというのはよくほかの本でも目にしますが、まさにそれですね。

    わたしも毎日口に出して言いたいと思います。

  • 老人の話

  • 以前読んだ「ユダヤ人大富豪の教え」と似たようなテイストの本だなぁ。って「ユダヤ人…」の方がパクリなのか?この本では成功がお金持ちになることになってるけどお金に限らない自分のなりたいものになるために必要な要素が詰まってると思う。

    ●目標は金額と期限を決める
    ●それを年度ごとに落とす
    ☆この場合はお金だけどお金じゃなくても一緒

    ●自分が描いた以上のものにはなれない
    ☆確かに

    ●ゴールは野心的かつ手の届きそうなところに置く
    ☆このさじ加減が難しい

    ●信念を持つ-繰り返し復唱する
    ☆10年後の自分を考えることにしたので、その目標とプロセスを考えたら復唱してみよう。しかし、プロセスが描けるかなぁ?

    ●「毎日、全てにおいて私は向上していく」
     「心を静め、自分が神であると知れ」を毎日復唱する。
    ☆これを声に出して復唱するのは恥ずかしい…

    ●もし明日死ぬとしたらやりたいことが本当に自分がやりたいこと。
    ☆意外にも今の仕事はあまり嫌いじゃない。自分のやりたい方向につながっているような気がする。

    ●自分が人生から受け取りたい物のリストを作る。
    ☆フランクリンプランナーの最初の方で作ったけど見直してみよう。

    ●バラの心に精神を集中させる
    ☆この部分が理解できなかったなぁ

    ●結局大切なのは精神のあり方、情熱。金銭的な目標を立てることによってそれを変革していくこと。
    ○金銭的なを具体的なに読み替えて理解。

  • 読みやすいし
    書いてあることは悪くない
    (他の本と変わらない)から
    読んでもいいけど
    別にお勧めはしない

  • 書物の内容をうのみにして、自分自身で考えることを怠るという過ちをおかしてはならない。頭を使うこと。私は彼らとは違った人生を旅している。
    人間の一番の財産は自由。
    結局大切なのは精神のあり方であり、情熱であり、金銭的な目標をたてることによってそれを変革していくこと。
    人はなかなか頼もうとしない。思い切って頼むことが重要。
    道は必ず開ける。問題が理想的に解決することを信じる。
    バラの心に精神を集中する。
    自分の人生と精神力を信じる。まずゴールを決め、富に通じる道へ導くようにと潜在意識に頼む。まず頼んでみる。そして待つ。答えが出るのに長くはかからない。
    ものごとの重要性は、自分がそれを重要であると信じるかどうかで決まる。
    心を鎮め、自分が神であることを知れ。
    毎日、すべてにおいて私もは向上していく。

  • 自己暗示のテクとかまなんだ

  • アイ ミリオネアの話。

    6回目? 7回目?
    はじめて、ちょっとだけつまらなくなる。
    成長したかな?

    会社名はここから採った。

  • 青年実業家・作家、マーク・フィッシャー自身の成功をもとに著わしたこの“サクセス・ストーリー”。

  • これを読まずに死んではいけない!

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