NLPの実践手法がわかる本 (実務入門)

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  • 日本能率協会マネジメントセンター
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レビュー : 7
  • Amazon.co.jp ・本 (248ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784820747017

感想・レビュー・書評

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  • 独学でどこまで実践できるかはわかりませんが、ワークが具体的に明示されており、セルフでもできそうな内容です。ただし、できるかどうかはこれからです。

  • 150112③
    書かれているワークを実践していきたい。

  • NLPの実践的な事が書かれた本で、恐怖症や苦手意識の克服方法や、目標を明確にする方法、信念や価値観を書き換える方法等が書かれていて、かなり実用的で有益な本。

  • 一つ一つ丁寧に手法が書かれていて、わかりやすい。

  • 人間は、実物をありのままに理解することができない。脳は、現実とイメージの区別ができない。それらの特徴を利用し、五感と言葉を組み合わせて良いイメージを作る(&悪いイメージを排除する)技術がNLP(neuro linguistic programming、神経言語プログラミング)。

  • なりたい状態を実現し、課題を克服する手法を、実際のワークを通じて学ぶことができる。また、その過程で意識と無意識、事実とビリーフ、五感の質の変更など、理論的な知識も繰り返し説明され、理解しやすい。
    繰り返しの説明が明確過ぎてやや煩わしく感じられるものの、アソシエイトとディソシエイト、モデリング、リフレーム、アンカリング、フォビアなどが具体的に使えるようになる。
    12-100

  • 価値観というフィルターを、どうやって上手く活かすか、あるいは外してやるか。実践編はイメージトレーニング中心に繰り返し説明。

    蓄積した経験があるにもかかわらず全体的な視野が狭くいつまでたっても現場の視点しか持てていないと、成功イメージはおろか何の変化もないまま終わるんだろう。管理者がコレだと致命的。

    感覚を鋭く高い視点を脳内に刷り込んでいきたい。

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著者プロフィール

NLPラーニング代表取締役

「2013年 『ほんとうに役立つNLP』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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