数学しかできない息子が早慶国立大学に合格した話。

  • ぶんか社
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本棚登録 : 20
レビュー : 6
  • Amazon.co.jp ・本 (147ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784821144358

感想・レビュー・書評

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  • 幼少のころから、数に関する能力だけは天才的な子供が、世間に馴染むのに苦労しつつも、得意分野をとことん生かして大学に進学するまでを描いたエッセイコミック。どちらかというと、陰ながら存在感を放つ母親の生き様の方が気になった。

  • 2019.3

  • 久々の読書がコミックエッセイ。
    しかし・・・笑えるエピソードがたくさんあるし、それしかできなくても有名大学に入れちゃうって希望も持てます。私はずば抜けて得意な教科があるわけじゃないから、羨ましいです。

  • 漫画☆4.7
    内容☆4.25
    面白い内容だった。

  • 変な子供だったとマンガにしているのでしょうが、私はこんな風になりたかったと思いました。変な人と思われても自分のやりたいことを突き詰めることが私はできませんでした。
    タイトルの「早慶国立」はなんか変な感じでもやもやします。

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