勝つためのインターネットPR術

  • 日経BP出版センター
3.00
  • (2)
  • (2)
  • (22)
  • (4)
  • (1)
本棚登録 : 55
レビュー : 8
  • Amazon.co.jp ・本 (181ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784822244590

作品紹介・あらすじ

日本一のトップPRマン=ホリエモンと、ネットPRサービスの旗手、News2u社長が、「インターネットPRの真髄」、教えます。

感想・レビュー・書評

並び替え
表示形式
表示件数
  • blogの重要性を説いた本。軽いので読みやすいが、少し古い本なので今は当たり前のことが書かれている。

  • 19/149

  • <iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=miyatch-22&o=9&p=8&l=as1&asins=4822244598&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&lc1=0000ff&bc1=000000&bg1=ffffff&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe>

  • その強気なタイトルの割りには中身はそこそこという感じです。が、要点を押さえるという意味ではよい本だと思います。

  • インターネットを使ったPR方法について、理論と実践の両面から述べられています。企業がPRで成功するためには、トップの社長自身が先頭に立ってPRすることが重要。そして、社長自らがブログを開設し、社内外に向けて広く情報を発信することの大切さが書かれています。いまひとつインターネットを使いこなせていない起業家の方は本書を参考にされるとよろしいかと思います。

  • インターネットで注目されるというのは、SEOも大事ですけど、それ以外にも要素はたくさんあります。この本の内容以外にも

  • ホリエモン本、続々。今度は何を語ってくれるのでしょうか。

全8件中 1 - 8件を表示

著者プロフィール

1972年福岡県八女市生まれ。実業家。SNS media&consulting株式会社ファウンダー。現在は宇宙ロケット開発や、スマホアプリ「TERIYAKI」「755」「マンガ新聞」のプロデュースを手掛けるなど幅広く活動を展開。有料メールマガジン「堀江貴文のブログでは言えない話」は1万数千人の読者を持ち、2014年には会員制のコミュニケーションサロン「堀江貴文イノベーション大学校」をスタート。『ゼロ』(ダイヤモンド社)40万部超、『本音で生きる』(SBクリエイティブ)、『多動力』(幻冬舎)など30万部超のベストセラーがある。

「2018年 『英語の多動力』 で使われていた紹介文から引用しています。」

堀江貴文の作品

ツイートする