笑えるほどたちが悪い韓国の話

著者 :
  • ビジネス社
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本棚登録 : 134
レビュー : 20
  • Amazon.co.jp ・本 (258ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784828417448

作品紹介・あらすじ

相手にしたくないけど、あいた口がふさがらないほど笑える彼の国の人々。悪韓論?、いいえ無韓論です!

感想・レビュー・書評

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  • 漢字を発明したのは韓国人
    中国四大発明の一つ活版技術を韓国の発明としてユネスコ登録2001年
    イギリス人は韓国人の子孫
    祇園祭は韓国起源

    ・韓国中央日報
    東日本大震災は天罰
    原爆は神の懲罰


    韓国人ってすごい

  • どうもここんとこ嫌韓系の本が多いような気がしますが・・・たまたまですwっていうかこの本と先の「嘘だらけの日韓近現代史」だけです。

    タイトル通り、「笑えるほどたちの悪い」話の連続で・・・w内容に関してはほとんど「おっしゃる通り」と思いました。ただ・・・韓国にも洞察力の優れた人とか、賢い人はいっぱいいるはずなのに、国策がアホすぎて結局、そういった能力が伸ばせなくなっている韓国人がたくさんいるのではないかとつい、心配してしまいます。

    「竹田さんって実は性格悪い?」と思いつつ読み進めましたが、最後にすくわれるひと言が書かれてありました。
    「国を批判しても、人を批判してはならない」
    韓国人を韓国人と言うだけで軽蔑したり、差別したりしてはいけない。どの国にもいろんな人はいるもんね。

  • 竹田氏は物静かにみえて行動派。世界中を旅してきている。
    だからこそ見える日本やアジア。しかし読むほどに韓国は危ない。

  • 韓国を知るのに最高の入門書。
    「百貨店が崩壊する」とか
    「パラオに建設した橋が崩壊する」
    などなど・・
    日本ではあり得ない状況に笑ってしまう
    ・・・いや死傷者もでてるし本当に笑えない国だなと。
    竹田先生らしい読みやすい本です。

  • 理解しやすい。

  • この手の韓国本は、最初歴史書として読んだ。浅学にしてしらないことが多々あったから。しかし、今、いろいろわかってしまった後は、韓国本はすでに「エンタテインメント」カテゴリーに入った感がある。こんなバカなことまでやっているのか…というような。その種の期待に応えてくれる本だと思う。

  • 韓国は日本にとってどうでもいい国!GDPは日本の5分の1で、韓国との付き合いがなくても別に困らない、というところが強烈に頭に残った。

    テレビや新聞など、韓国が反日の何かをやらかすたびに大袈裟に取り上げるから、韓国と仲悪くなることは困ること、よくないことのように感じられるけど、全然そんなことない!ということがよく分かった。

  • 軽い読み物。気軽に読める。

  • 著者の意見には納得できるし、面白い。
    この本に紹介されてる韓国の話は、本当にアホらしくて笑えてしまう。
    著者が言うように、近所だからと言って自分から積極的に付き合う必要はないのかもしれない。

  • 嫌なものに過剰に反応したりすると、自分の中に怒りが生まれてしまう。無視・無反応のほうが自分のためにもいいのかもしれない。著者の提言は納得できるものであった。

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著者プロフィール

作家

「2018年 『<完全版>天皇は本当にただの象徴に堕ちたのか』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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