公文書が明かすアメリカの巨悪――フェイクニュースにされた「陰謀論」の真実

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  • Amazon.co.jp ・本 (248ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784828422794

作品紹介・あらすじ

あの選挙を「不正」とみるか否かで世界は大分断。前代未聞の不正選挙を解明すればアメリカ崩壊=世界崩壊の実体が見えてくる

2020年の米大統領選挙の不正を取り上げると「陰謀論」扱いされるが、それが事実であることを公文書が明らかにしている。「ナヴァロ報告書」「ミシガン州アントリム郡で使用されたドミニオン集計機監査暫定報告書」「ラトクリフ報告書」など公文書を紹介し、大手メディアがサボタージュした前代未聞の不正を暴き、アメリカの残酷な未来を占う。

感想・レビュー・書評

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  • かなり流し読みで読了。
    渡辺惣樹さんの著書なので読んでみましたが…内容はナヴァロレポートなど先の米大統領選挙に大規模な各種不正があったとする報告書の内容の紹介。うーん、ほんとにここまでの規模の不正があった…そもそも可能だったのでしょうかね…?さすがに私もにわかに信じがたく、何とも言えません。

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著者プロフィール

日米近現代史研究家

「2021年 『アメリカ民主党の欺瞞2020-2024』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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