職員室のイジワルなプリンス (プラチナ文庫)

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  • プランタン出版 (2004年11月10日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (258ページ) / ISBN・EAN: 9784829622605

みんなの感想まとめ

禁断の恋が織りなす緊張感あふれる物語で、ハンサムで鬼畜な教師と新米美術教師の再会が描かれています。日浦は冷酷でありながらも魅力的で、月島は彼に翻弄されることで、過去の恥ずかしい思い出が蘇ります。彼の「...

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  • 職員室のイジワルなプリンス
    職員室の最凶のプリンス

  • 【あらすじ】誰よりもイジワル、だけど悔しいほどにハンサムでセクシー。そんな鬼畜教師・日浦に、新任教師の月島は、不幸にも赴任先の母校で再会してしまう。「お前を泣かせていいのは、この俺だけだ」甦る恥ずかしい過去―それは、旧校舎の屋上で、日浦に脅されながら淫らなことをされて感じまくってしまったこと!日浦は相変わらず凶暴でひどい男なのに、なぜか月島はドキドキしてしまって…。ケダモノ鬼畜教師×ボケボケ美人教師、ハラハラ禁断の放課後。

    ホントは★★☆☆☆でもいいくらい。

  • 「……ドライブ中の犬か、おまえは?」
    ってセリフが可愛くって(面白くて)好きです(^v^)

    二話ありますが、どちらも似たような話になっています。
    だったら一話だけでもうちょっと内容を濃くしてほしかったです!

  • 職員室のイジワルなプリンス-01

  • 血迷った……。としか言いようのない…。きっと面白いんです。ただ、私には合わない。ありえないストーリー、擬音満載の文章……それでも最後まで読めました。購入時のお目当てだったのはタカツキ先生のイラストでした。

  • 攻め攻めな先生に萌ぇ☆
    鬼畜で、他の人にゎ目もくれない一途な攻め。

  • 鈍感でボケてる受を影ながら見守りそのまま押し倒すという設定。ただストーリーがいまいち

  • 表紙はとてもステキだったのですが…。話の展開はちょっと苦手なパターンでした。

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