バーリ=ミーンズ (経営学史叢書)

著者 :
  • 文眞堂
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  • Amazon.co.jp ・本 (217ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784830947353

作品紹介・あらすじ

近年注目されているコーポレート・ガバナンス論はバーリ=ミーンズから始まる。「会社は株主のもの」と言われているが、なぜ経営破綻企業に公的資金=税金を注入するのだろうか?個人企業家の時代から大企業の時代に変わった時、株式会社はその性格を変えた。CSRやステークホルダーなど「企業と社会」論を学ぶ人たちにとっても必読の書。

感想・レビュー・書評

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  • 資料ID:21302373
    請求記号:335.12||K||5
    コーポレート・ガバナンスやCSR等の現代企業論の主要問題を明らかにしたバーリ=ミーンズの現代的意義に迫る。

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