信長のシェフ 6 (芳文社コミックス)

  • 芳文社
3.57
  • (12)
  • (42)
  • (51)
  • (4)
  • (0)
本棚登録 : 359
レビュー : 27
  • Amazon.co.jp ・マンガ (189ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784832233386

感想・レビュー・書評

並び替え
表示形式
表示件数
  • カカオ豆登場。ようことケン、遭遇。森殿とお館さまの絆にほろり。

  • 前巻までとはうって変わって、突然料理マンガらしくなったねぇ。
    まさかの料理対決。そういえば料理マンガだったんだよね、このマンガ。( ゚д゚)
    ところでようこちゃんが賢一郎くんの前に現れないのは、やっぱあれですか?夜盗にクルクルッとされちゃったからですかねー?
    ようこちゃんと賢一郎くんは現代で恋人関係にあったが、戦国時代でくるくるっとされちゃったようこちゃんは賢一郎くんにそのことを知られたくない。だから避けてるんですよ?っと、簡単にそっち方向へ考えてしまうのはワタクシがゲスイからなんでしょうか。 (;´д`)
    そう思わせておいて実は違う、って方が面白いマンガ。
    まんまその通りなのがつまらないマンガ。
    どうなる?

  • “信長が陣を構える大阪と、本拠地・岐阜を結ぶ要路にある宇佐山城。そこを守る森可成のもとに向かったケンだが、その時、森はわずか三千の手勢で三万の浅井・朝倉連合軍と対峙していた。必死に止めるケンだが、森は信長を守るため討って出る!”―裏表紙より

     第44話…この道の先に
     第45話…世界の香り
     第46話…夢見たもの
     第47話…攻め込めぬ砦
     第48話…御前試合
     第49話…ようことケン
     第50話…ようこのタルト
     第51話…波打つ菓子
     第52話…朝倉に食わす品

  • う〜ん。ちょっとマンネリ化。。。

  • ともに続刊中のこともあり、同じくタイムスリップモノの信長協奏曲を思い浮かべてしまいます。こっちは理由も分からず、唐突にスリップ。その部分にあまり重きを置かないのかと思いきや、6巻まできていよいよ現代との接点が出てきました。料理と史実が上手い具合に組み合わされていて、戦国モノとしての味わい深さも、決して低くはない。なるほど人気も出る訳だっていう出来映えです。絵も表情も悪くないし、この続きもまだまだ読んでみたい感じでした。

  • 石山本願寺。

  • スイーツ対決

  • ケンが作った五感すべてを刺激させるクレープがおいしそうだと思った。特にお客様の目の前で焼いてくれたらよけいにそう感じてしまう。
    ようこが作ったタルトレットもおいしそうだなと。
    ここでようこが登場したが、正体について謎な部分が多いので、今後気になるところである。何のために登場したのかも気になる。

  • ドラマで原作の存在を知りました(ほとんど見てはいなかったけど)。
    それぞれの料理にはっきりしたメッセージが込められているのが素敵です。それはもう、人生観になりうるんじゃないかくらいの。
    森可成がフィーチャーされてるのも個人的にはとてもいいと思いました!

  • 千との関係が気になる一冊。

全27件中 1 - 10件を表示

信長のシェフ 6 (芳文社コミックス)のその他の作品

梶川卓郎の作品

この本を読んでいる人は、こんな本も本棚に登録しています。

有効な左矢印 無効な左矢印
有効な右矢印 無効な右矢印

信長のシェフ 6 (芳文社コミックス)を本棚に登録しているひと

ツイートする