茶柱倶楽部 6 (芳文社コミックス)

  • 芳文社 (2014年9月16日発売)
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Amazon.co.jp ・マンガ (200ページ) / ISBN・EAN: 9784832234178

みんなの感想まとめ

歴史的背景を通じて日本茶の魅力を探るこの作品は、沖縄と台湾を舞台にしたほのぼのとしたストーリーが特徴です。読者は、親から聞いた昔のエピソードや、知っているお店の登場に心温まる思いを抱き、親しみを感じる...

感想・レビュー・書評

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  • 歴史からみた日本茶、みたいな。
    面白かった。
    ジャスミン茶は好きだけどさんぴん茶って苦手…と思ってるけど、ちゃんとしたの(?)を飲んでないからかなぁ。
    あと、文章や言葉が綺麗だなぁと毎回思う。

  • 珍しく重厚なエピソードで読み応えがありました。

  • 沖縄と台湾を中心にしたお話。
    親から聞いた話を思い出したり(昔輸入されてた台湾茶はレンガ状に固められたお茶だったとか)、知っているお店などが出てきて楽しかったです。

    -----
    さんぴん茶はメーカーによって全然味が違うので注意。

  • 作者さんが好きで読み始めて早6巻。沖縄と台湾の歴史に想いを馳せました。一話読み切りのほのぼのストーリーでずっと行くのかと思っていたら、長編ストーリーに変身してきて、ますます楽しみ!

  • うわー。また1冊ものだー。もー繋がる繋がる。お茶は美味しそうだしもー。高山烏龍茶大好き。でもジャスミン茶は苦手…。

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著者プロフィール

九州大学大学院比較社会文化学府修士課程修了。現在、福岡日本語学校専任講師。

「2025年 『日本語能力試験問題集 N1聴解スピードマスター 音声DL版』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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