ゆるキャン△ (10) (まんがタイムKR フォワードコミックス)

著者 :
  • 芳文社
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本棚登録 : 623
感想 : 16
  • Amazon.co.jp ・マンガ (178ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784832271746

感想・レビュー・書評

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  • 友達の家の庭で、庭キャン。
    いいなぁ。でも余程広い庭じゃないとできないよな。
    そして庭で髪を切るシーンはとても開放感があって楽しそう。

  • 「みんなで伊豆キャン行って、庭キャンして──次はソロキャンでも行こうかなあ……」

    という、ゆるキャン△第10巻。
    ゆるい部活で空き缶からアルコールストーブを作って、それでソーセージ焼いてみるとか、楽しそうですねえ。
    バイクで大井川を遡って吊り橋巡りも、たいへん風流な感じ。静岡県民として、いつか寸又峡の紅葉を見てみたいと思っていましたが、やっぱり激込みなんですね…。オフシーズンに行って心の彩度調整で楽しむの良さそう。

    ヤマハのバイク宣伝マンガ載せてくれたのは嬉しいところ。3輪スクーター、乗りやすそう。乗ってみたい。

  • なんだか野クルの活動って久しぶりな気がする…
    野クルがメインとなると、小規模ながらも創意工夫に富んだキャンプ模様を見せてくれるので、これはこれで好きだったりする

    空き缶を再利用してアルコールストーブなんて代物が作れるなんて初めて知ったよ。作る工程が楽しそうならば、実際に使用している光景も楽しそうなもの
    自分で作ったアイテムを利用しての調理ってそれだけで食事を何倍にも美味しくしてくれそう。……ただ、料理は基本を守らないとどうやったって美味しくならないのだなとも思い知るが

    千明は何気に髪型をチェンジしていましたな
    あれはあれで新鮮な魅力に溢れているね。結局デコ出しに戻ってしまったのはちょっと惜しい気もするけど


    リンはなでしこ、綾乃と連れ立ってキャンプに行くことに
    と言ってもこの巻で描かれるのはリンと綾乃のツーリング模様なのだけど
    バイク移動となれば、これまでは必然的にリンのソロキャン関係でしか描かれる事はなかったのだけど、綾乃が加わったお陰でバイクシーンも彩りが増えたように思える

    バイクなら小回りも効くし、ひょいひょいと様々な場所に行ける。
    そして、背景をしっかり書き込んでくれる本作だからこそリンと綾乃による吊橋巡りもただ橋を回るという些細な旅であっても驚きと面白さに満ちた旅と変化して見える

    次巻は遂になでしこと合流してのキャンプですか
    この三人だとどんなキャンプになるのだろうね?

  • ツーリング旅!

  • キャンプツーリングに行きたくなった。

  • ちくわー

  • 大井川キャンプ(発動編)
    吊り橋はなあ、読むだけでもヒュンってしちゃうわ(ダメ

  • いつもの野クル( ˇωˇ )
    ただ髪切ると誰かわからんくなる現象どうにかしたい
    あやのちゃん久しぶりだね、忘れてたよ

  • お庭でプチキャンプ。
    身延辺りはお庭でバーベキューは許されるのだなあ。
    お庭バーベキューご近所トラブルはよく聞く話なので、あり得ないとわかっていてもトラブルになったらどうしよう……と要らぬ心配をしてしまいました。
    住宅密集地の人達は真似してはいけません。
    ゆるキャン△を知る前に身延は行ったことがありますが、知った後の今再び行ってみたくなりました。

  • SPRCIAL EPISODEでしまりんがショートカットになったので、しまりんママと見分けがつかなくなった

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