3びきのくま (世界傑作絵本シリーズ)

著者 :
制作 : バスネツォフ  おがさわら とよき 
  • 福音館書店
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本棚登録 : 811
レビュー : 109
  • Amazon.co.jp ・本 (17ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784834000061

感想・レビュー・書評

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  • かみつこうとしたし!
    逃げられてよかった。
    面白い。

  • 平成21年12月11日 2年生。

  • と、トルストイだったのか…!
    新宿東口ルームにて

    あのスープにやたら興味を惹かれた記憶がある
    あと今読むとなんか怖かったす

  • 読み聞かせ、図書館のオススメ。

    記憶にある本とは違うバージョンの三びきのくま。
    私が覚えていたのは女の子の名前がきんきらこ、くまはただ大きなくまと中くらいのくまとちいちゃいくま。
    今回読んだバージョンだと女の子は道に迷ってしまった、っていう理由があるんだけど、覚えているきんきらこはただ黙って人のうちに入って黙ってごはんを食べちゃうちょっとイヤな子だった。
    他のバージョンも読んでみたくなる。
    このバージョンを読む時は、くまのロシア語の名前の語呂がちょっと楽しいので、噛まないように練習しておかなくちゃ(^◇^;)

  • むすこにプレゼントしてもらった絵本 なんと、小さい頃に読んだことのある絵本だった!ロシアっぽく少し暗めの色調 リアルな熊の顔 今、久しぶりに読んで一番の衝撃は、ラストの一文でした ロシアの文化ははかりしれないです

  • 3びきの名前がいいね!

  • クマからすると留守中に不法侵入した女の子に家の中を好き勝手にされていい迷惑だな~と思いながら読みました。

  • 2012 07 01

  • ロシアの本って感じ。
    絵がかわいい。古い本なのに。

    んで読み終わって、小さい時に読んだことあったかもと思い出した。

  • 2年1組 2010/6/9

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著者プロフィール

一八二八年生まれ。一九一〇年没。一九世紀ロシア文学を代表する作家。「戦争と平和」「アンナ=カレーニナ」等の長編小説を発表。道徳的人道主義を説き、日本文学にも武者小路実らを通して多大な影響を与える。

「2004年 『新版 人生論』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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