おおきなかぶ

制作 : 佐藤 忠良  内田 莉莎子 
  • 福音館書店
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レビュー : 326
  • Amazon.co.jp ・本 (28ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784834000627

感想・レビュー・書評

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  • 大きなかぶですね

  • 私も小さい頃読んだ本。子どもは何度も何度も読んでいます。おじいさんが親指立てて喜んでるなんて気がつかなかった!

  • うんとこしょ、
    どっこいしょ、

    3-5歳の子によんであげたい

  • これぞ元祖大きなかぶの絵本!!

    絵は地味な感じもしますが、子供を惹きつけるパワーは半端じゃ無いですね!!

    「うんとこしょ、どっこいしょ」のリズムがいいですね(^o^)

  • これ大ヒット!「うんとこしょ、どっこいしょ」と楽しそうにやっている。ぴょん太さん1歳半も「おきあぶー、おんで」(おおきいかぶ、よんで)と言っていた。買おうかな。

  • あゆみ(2歳4か月)は何度も繰り返し読みたがる。
    絵がちょっと怖い?と思いきや、おじいさんのgoodの手を真似したり、孫=自分の祖父母と同居する伯母の名前に読み替えたり、犬が後ろを向いているねぇ!等楽しんでいた。
    勿論「うんとこしょ!どっこいしょ!」や「抜けません」と一緒に読んでいます。
    購入してもよさそう!

  • 二歳二ヶ月時(201212)時に借りて来て読みました。
    小学校一年生の国語の教科書に載っているので、まだ早いのかなと思っていましたが、それは子どもが自分で読む場合であって、読み聞かせならば今でもちゃんと聞いてくれました。
    「ひっぱって」の繰り返しや、「うんとこしょ、どっこいしょ」の掛け声がやはりお気に入りです。

  • これロシア民話だったのか

  • 王道!

    おおきなかぶといえば
    この絵本だな

  • 昔よんだような、よんでいないような、ということで手にとった

    小学校低学年の国語の教科書に載っていたように記憶している
    ページからはみ出してしまうくらいの、おおきなかぶ
    なかなか抜けず、色色な人や動物と協力するお話
    ねずみが猫をひっぱる絵が、地味におもしろい
    日本版だったら、大根とかになるんだろうか
    声に出して読みたい

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