なにのこどもかな (幼児絵本シリーズ)

著者 : 藪内正幸
  • 福音館書店 (1987年3月25日発売)
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  • レビュー :10
  • Amazon.co.jp ・本 (32ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784834001440

なにのこどもかな (幼児絵本シリーズ)の感想・レビュー・書評

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  • 鹿、いのしし、にわとり、きつね、バイソン、アザラシ、ゴリラ、ライオン、表紙裏表紙ペンギン

  • ペンギンからライオンまで9種類。
    動物の親子が描かれている絵本です。
    最初に「なにのこどもかな」と子どもだけが描かれ、次のページには親子で登場します。

    分かりやすい動物が多かったですが、バイソンは大人でも難度が高いかも(笑)

  • 息子1歳4ヶ月

    動物のこどもかわいいです
    癒されました

  • 【たく2歳4ヶ月】
    動物好きのたくのすけにとっては、まあ、テッパンの絵本。
    「なにのどうぶつかな?」って聞くと、元気よく「らいおん!」「ごりらちゃん!」と答えてくれる、想定内の反応。

  • *未購入*
    2歳4ヶ月時、図書館にて借。

    どうしても、いのししは「豚さん」、
    バイソンは「牛」に
    キツネは「犬」になる・・まぁ似ているけども。

  • お下がりで頂きました。この本だとハル君はヒヨコとニワトリに「あ!」って言うかな~。「どうぶつのおやこ」と同じ作者さんの絵で、とても丁寧で写実的。綺麗な絵です。

  • 絵がデフォルメされておらず、リアルに描かれているのがよい。でも可愛い。
    2歳初期。次女が赤ちゃんが好きな時期なのでちょうどよかった。

  • 一人子供が佇むページをめくると、家族のイラストが登場。考える楽しさがあります。

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