ぞうくんのさんぽ

制作 : なかの ひろたか 
  • 福音館書店
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本棚登録 : 1715
レビュー : 206
  • Amazon.co.jp ・本 (28ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784834005158

感想・レビュー・書評

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  • 動物たちのユーモラスな表情と動きが楽しい。

  • かばくんとぞうくん じっとしていたらぬれちゃうよー。
    どっぼーん!ってなるところの、ぞうくんのかおが
    へんだからおもしろい。

  • 2歳半の息子には、とても分かりやすいストーリーで最後の展開もおもしろかったようです。
    「どこ行くの?」と聞くと、「おさんぽ!」とニコニコしながら答えてくれます。
    二、三回読んであげると、次は自分で何となく読んでくれました。(ぞうさんのおさんぽ、いいきぶん〜こうなって、こうなって、こりゃりゃ〜、ちゃんちゃん!)

  • ほぼ一人読み。ぞうさん力持ちではありますが、ワニ、カバはちょっと厳しいと思う・・・足腰の無事を祈りたい私。(2歳10か月)

  • 1歳3ヵ月
    おひざに抱っこのおはなし会で読み聞かせ
    反応はイマイチ

  • 字も絵も可愛い。

  • きょうは いいてんき。

  • 自分が小さい頃読んでた本。なぜか記憶にあって何となく愛着がある。
    前回図書館で借りた時は最後まで読んでくれなかったけど
    今回は結構読んでる。
    ゾウ、カバ、ワニ、カメ全部言えるようになった(^^)

    1歳5ヶ月

  • 1歳半の娘へ。
    点字を触っていました。内容は今ひとつ

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著者プロフィール

なかのひろたか 1942年、青森県生まれ。桑沢デザイン研究所リビングデザイン科卒業。アニメーション・スタジオ、デザイン会社勤務を経て、現在は絵本の創作に取り組んでいる。作品に『ぞうくんのさんぽ』『ぞうくんのあめふりさんぽ』『ぞうくんのおおかぜさんぽ』『なきむしおばけ』など、絵を担当した作品に『3じのおちゃにきてください』『ゆうちゃんとめんどくさいサイ』『ゲーとピー』『カユイ カユイ』(以上、福音館書店)など多数。

「2019年 『かめくんのさんぽ』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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