うさこちゃんのたんじょうび (ブルーナの絵本)

  • 福音館書店
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本棚登録 : 808
感想 : 39
  • Amazon.co.jp ・本 (28ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784834008807

感想・レビュー・書評

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  • うさこちゃんのたんじょうび。プレゼントをもらったり、友だちと遊んだり。楽しかったです。2才から。

  • 0歳11ヶ月 図書館

    もうすぐお誕生日なので借りてみたが、反応はイマイチ、、家にうさこちゃんグッズがちらほらあるので認識はしている様子。
    2歳のお誕生日の頃にはわかるようになっているかな?

  • 2y5m
    うさこちゃんは安定✨

  • 1歳11ヶ月。自分からは持ってこないですが、読んであげるとじーっと集中して見ています。

    もうすぐお誕生日なので、ちょうどいいかなと思いましたが、まだピンと来ていない様子でした。

  • うさこちゃんシリーズはちょっと息子に合わないのか興味が薄くて残念…

  • うさこちゃんがおめかしするのもかわいいし、誕生日のお祝いの和やかな雰囲気が気に入りました。
    誕生日に読んであげたい本です。

  • 2017.4.13
    誕生日。朝起きてから夜寝るまで、1年で1番特別な日。うさこちゃんの嬉しい気持ちが伝わってくる。ニコニコしちゃう。おめかししたワンピースもお似合いよ。おめでとう、うさこちゃん。

  • かぞくやおともだちから、たんじょうびをおいわいをしてもらうおはなし。2才からのうさこちゃんの絵本1のひとつ。
    プレゼントのひとつが「ふえ」ではなく「よびこ」という訳に驚き、1982年の翻訳だから仕方ないか。また、最後のプレゼントをみて、『うさこちゃんのさがしもの』は後に読むべきだったなと思いました。

  • 誕生日のお話

  • ブルーナの『うさこちゃん』シリーズの絵本。うさこちゃんが表紙で着ている、誕生日のためのとっておきの服が可愛い。

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著者プロフィール

ディック・ブルーナ 1927年、オランダのユトレヒトに生まれる。父の経営する出版社を継ぐために勉強をしつつ、同社で本の装丁や表紙デザインを手がける。国立芸術アカデミーで学んだものの、方向性の違いから退学。マティスやサヴィニャック、カッサンドルなどの作品を研究しながら、自らのデザインスタイルを確立していった。デザイナーとしてポスターなどを制作する一方、1953年に最初の絵本『de appel』を出版。その後、『ちいさなうさこちゃん』『うさこちゃんとうみ』『うさこちゃんとどうぶつえん』(福音館書店)など、100点以上の絵本を世に送り出した。2017年没。

「2021年 『ことりのぴーと』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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