うさこちゃんのにゅういん (ブルーナの絵本)

  • 福音館書店
3.49
  • (16)
  • (19)
  • (55)
  • (3)
  • (1)
本棚登録 : 433
感想 : 32
  • Amazon.co.jp ・本 (28ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784834008821

感想・レビュー・書評

並び替え
表示形式
表示件数
絞り込み
  • 病院に行く前すこし泣いちゃったけど後は頑張った

  • 子どもが「ミッフィーちゃんいたいいたいなん?」と心配してました(^_^;)

  • ●読み聞かせ。
    ●入院だなんて心細いよね。

  • 病院は怖くないよって教えてくれる本。のどが痛くて診てもらったら、手術して取ることになったんだけど、うさこちゃん大丈夫?2才から。

  • 図書館。安定のうさこちゃん。

  • のどがいたいうさこちゃんが、びょういんへいくおはなし。2才からのうさこちゃんの絵本1のひとつ。
    痛いところを取るって、かなり重症ではと心配になりました。痛いの治って良かったね。

  • 病院に置いてあるのを読み聞かせました。
    診察前でした。



    病院は怖いところじゃない
    元気になるためのところだ
    と感じさせるためにはよかったです。
    うさこちゃんは注射(麻酔?)
    も平気なんだって!
    と励ましたりして。

    プレゼントを受け取って
    心も元気になるのだけど
    子どもが退院するに際して
    何かもらえるのが当然だって
    刷り込まれないか若干心配でした。

  • にゅういんとはどういうことなのかを教えた

  • UniLeaf では、この絵本に透明点字シートを挟み込んで製本した、ユニバーサル絵本を貸し出ししています。
    状況が「読みたい」になっている本はお貸しできます。
    「いま読んでいる」になっている本は貸出中ですが、ご予約いただけます。
    コメント欄に「貸出希望」と書いてください。
    (送り先の住所などはここに書かないでください。)

  • 反応は悪くはなかったけど、食いつきはそれほどでもなかったなー

全32件中 1 - 10件を表示

著者プロフィール

ディック・ブルーナ 1927年、オランダのユトレヒトに生まれる。父の経営する出版社を継ぐために勉強をしつつ、同社で本の装丁や表紙デザインを手がける。国立芸術アカデミーで学んだものの、方向性の違いから退学。マティスやサヴィニャック、カッサンドルなどの作品を研究しながら、自らのデザインスタイルを確立していった。デザイナーとしてポスターなどを制作する一方、1953年に最初の絵本『de appel』を出版。その後、『ちいさなうさこちゃん』『うさこちゃんとうみ』『うさこちゃんとどうぶつえん』(福音館書店)など、100点以上の絵本を世に送り出した。2017年没。

「2021年 『ことりのぴーと』 で使われていた紹介文から引用しています。」

ディック・ブルーナの作品

この本を読んでいる人は、こんな本も本棚に登録しています。

有効な左矢印 無効な左矢印
エリック=カール
トミー=アンゲラ...
エリック カール
にしまき かやこ
有効な右矢印 無効な右矢印

うさこちゃんのにゅういん (ブルーナの絵本)を本棚に登録しているひと

ツイートする
×