うさこちゃんのにゅういん (ブルーナの絵本)

  • 福音館書店
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本棚登録 : 585
感想 : 38
  • Amazon.co.jp ・本 (28ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784834008821

感想・レビュー・書評

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  • 病院に行く前すこし泣いちゃったけど後は頑張った

  • 子どもが「ミッフィーちゃんいたいいたいなん?」と心配してました(^_^;)

  • まあまあ

  • 最後のうさこちゃんの言葉がいいね。「あたし にゅういん するの ほんとは きらいじゃ ないんだわ」

  • 娘:4歳11か月:スラスラよめます。
    少し寂しい感じのタイトルですが、絵にはほっこりします。

  • 2022/02/04 3歳自分で選んで絵で読んだ

  • ミッフィーがにゅういんするおはなし。のどがいたくて入院なんてことはかなり重症では……と大人は思ってしまうのである。

  • ●読み聞かせ。
    ●入院だなんて心細いよね。

  • 病院は怖くないよって教えてくれる本。のどが痛くて診てもらったら、手術して取ることになったんだけど、うさこちゃん大丈夫?2才から。

  • 図書館。安定のうさこちゃん。

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著者プロフィール

ディック・ブルーナ ディック・ブルーナ1927年ユトレヒト(オランダ)に生まれる。父の経営する出版社を継ぐために勉強をしつつ、同出版社で本の表紙デザインを始め、現在まで数多くの本の装丁をてがける。その後国立芸術アカデミーで学び、画家として、多くのポスターを作る。1953年最初の絵本『りんごちゃん』を出版。その後、『ちいさなうさこちゃん』『うさこちゃんとうみ』『うさこちゃんとどうぶつえん』(福音館書店)など、100点以上の絵本を創作している。2017年没。

「2022年 『ぼりす そらをとぶ』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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