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Amazon.co.jp ・本 (28ページ) / ISBN・EAN: 9784834009439
AIがまとめたこの本の要点
この本を表す言葉
みんなの感想まとめ
おならをテーマにしたこの絵本は、子どもたちに楽しく学ぶ機会を提供します。息子や娘と一緒に読み進める中で、家庭の中でのおならのユーモアが共有され、親子の会話が弾むこと間違いなしです。著者の独特な視点から...
感想・レビュー・書評
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息子が図書室から借りてきた。
読み終わった後、どうしてパパのおならが世界一臭いのかがわかったね、と母と息子と娘で確認した。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
長新太さん、そして「おなら」。最強なナンセンス絵本かと思って手に取ったが、意外にも真面目なおならについてのお話だった。
とは言ってもそこは長新太さん。
最初のページからぞうの大きなおなら、お風呂ではおならをしてあわがぷくぷく。おならの音も楽しくて、読み聞かせしても大笑い間違いなしのポイントが随所にあった。
おならについてのうんちくも満載。楽しくかつ真面目におならが学べる、親的には大満足のおなら本かな(笑) -
我が家の子供達にとっては、本編が終わってからがこの絵本の1番の盛り上がりタイム。
裏表紙の裏に書かれた色んなおならの音を思い思いに表現して楽しんでいます。
知識も楽しみも詰まった良いかがく絵本。
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子供が小さい時何度も読んでやった。
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3歳10ヶ月
長新太でおならならさぞ面白おかしく…と思って借りたら割と真面目な本だった←失礼
もう少し大きい子向けな内臓の説明もありましたが、迷路のように指で辿って神妙に聞いている。 -
長新太っぽくない線画の作品で、教育的なまじめな内容。さようなら
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福音館のホームページに載っていたぞうのおならはおおきいぞ のページに惹かれ子のリクエストにより借りた。
途中で猫が『ぱぴぷぺぽ』とおならをしているページがあり、そこを読むと大笑いしてた。可愛かった。 -
かばのおならはくさくないんだね。
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S 6歳1ヶ月
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2024.6.19 4-2
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おならの仕組みが分かりやすく描かれています。
〇未就学児~ -
科学絵本。おならがすきな年頃。
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3分15秒
ゆっくり読んで
おならのことが簡単によく分かる -
タイトルを見ただけで大笑い!
おなら=臭い、はもちろん、おならの仕組みを詳しく説明してくれる絵本です。 -
おならが出る仕組み、動物のおならについて。
意外と真面目におならについて語られていた。
空気と食べ物の道について図解されていて、真面目に聞いてくれて食べた物がうんちになり、臭くなる理由を分かってくれたみたいでした。
猫?のおならが「ぴ」という音だったのにウケていたのに、その後の「ぱぴぷぺぽ」にはノーリアクションだった。
ライオンのおならが「ぶおーん すすー」だったのにも笑っていたけど、裏表紙の色んな変な擬音の羅列を読み続けた時が一番笑っていた。
「へすすすー」が特に面白かったみたいw
「ぶやーぷぷーすーぴーびーすすすぶーびーぷぷぷぷーへ」なんてもうなんのことだかわからないし。 -
おならのしくみがかわいいイラストと説明されている。
かわいい。
1年生向け。 -
5歳
実家に残してあった本。私も読んだ思い出があります。
娘も気に入ってくれたようで、帰省中何度も読みました。
自宅用にも購入しようかなあ。 -
さいごの「ぶおーん」とかがおもしろかった
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