ひこうじょうのじどうしゃ (幼児絵本シリーズ)

著者 :
  • 福音館書店
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本棚登録 : 318
感想 : 21
  • Amazon.co.jp ・本 (24ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784834012286

感想・レビュー・書評

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  • 飛行機大好き、空港大好きな息子のお気に入りだった絵本。
    とにかく細かい。

  • 少し古い気がするのですが、飛行機好きの息子(1歳8ヶ月)は気に入っています。

  • 3歳11ヶ月にて

    これはどんな車なの?と聞きながら興味津々!今日飛行場に行ったからか、選んだ本!母も勉強になる!

  • 空港好きだから食いつくかと思いきや、そこまでだった。ちょっと古いかなー

  • 飛行場の車に興味を持つようになりました。
    何度も読んでと言われた本。
    2歳1ヶ月。

  • 2018.8.30
    飛行場の色々な種類の車を知ることができて面白いのですが、1歳後半の息子には細かい説明なのと、少し古めの設定(今はあまり搭乗用のバスを使用することは少ない)かな?と思いました。

    2021.3.17 再読
    4歳の息子にはちょうどよかったです。
    山本忠敬(やまもと ただよし)さんのイラストも好きです。発行は1990年、航空会社は今は無きJAS。
    息子は、2018年発行でANAが舞台になっている鎌田歩さんの「飛行機しゅっぱつ!」を本棚から取り出してきました。

  • パッセンジャー・バス、リムジン・バス、クルー・バス、オートラウンド・バス、ベルト・ローダ、カーゴ・トラック、ハイリフト・ローダ、コンテナ・ドーリー、トーイング・トラクター、汚水車、クリーニング・ローダ、高所作業車、ジラフ車、空港スイーパー、工作車、フード・ローダ、給水車、給油車、空港パトカー、ステップ車、電源車、救急医療作業車、エアー・スターター車、ペイ・トラクター、高速化学車、90年)

    今はもうだいぶ変わってそう

  • 飛行機着陸から飛び立つまでにつかうじどうしゃと消防車。聞きなれないことばがつづいて、じぶんも幼児に帰った気分。

    C8795

  • 2歳の子供が図書館で気に入って、何度も読まされました。

  • 図書館で息子が手に取った本。
    飛行場なのに、飛行機ではなく自動車に着目とは、なんてマニアック!
    しかし飛行場にはこんなに色々な乗り物があるんだなということを再発見できて、大人も楽しめた一冊。
    今度空港にいく時、この本を持って行ったら楽しそうだな。

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著者プロフィール

絵本作家、アートディレクター。東京都生まれ。東京美術学校図案科卒業。横浜シネマ漫画映画研究所員、中学校の講師を経て、絵本・百科事典などの挿絵を担当。代表作に「しょうぼうじどうしゃじぷた」「のろまなローラー」「とらっく とらっく とらっく」「しゅっぱつ・しんこう!」「ずかん・じどうしゃ」「とべ!ちいさいプロペラき」(以上、福音館書店)など。乗り物絵本の第一人者として名高い。

「2018年 『ちいさいサンパン』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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