よい子への道 (福音館の単行本)

著者 :
  • 福音館書店
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本棚登録 : 359
レビュー : 38
  • Amazon.co.jp ・本 (106ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784834013429

感想・レビュー・書評

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  • あまり口数の多くなかった隣の席の子に見せたら見たことないほど笑ってくれた思い出の一冊です

  • 新入社員が小さい時に読んでいたという話を聞き、図書館で見つけて読んでみた。
    やってはいけないことが面白おかしく書かれていて、小さな子には楽しいんだろうなと感じた。

  •  いろいろな悪い子のおかしないたずらがのっていて面白かった。おかしくてぼくも真似したいと思った。

  • お風呂でゼリー作りたいなぁって今でも思う。

  • 図書館で借りて読み。

    福音館の本のうち、低学年向けの読みやすいものを探していたら見つかった本。
    寝る前に9歳Fに数ページ読み聞かせして、タイプアップとなったのであるが、そのあと自分でめくって読んで笑ってた。よしよし。
    タイトルと裏腹にとてもユーモアある本で大人が読んでも楽しい。続刊があるので読みたい。

  • なんとなく覚えている。
    面白かった記憶

  • スーパーでしてはいけないこと→すいかにばける
    音楽室でしてはいけないこと→ピアノにまたたびをいれる

  • へんな話がいっぱいあっておもしろかった

  • 自分が小学生の時によく読んでいた本。とってもなつかしくかわいい絵に癒やされました。

  • 2017/02/05。
    お嬢さんが小学校の図書館から借りて来た本。
    すっごいかわいい。
    癒される…

    買おうかな?

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著者プロフィール

おかべりか 1950年埼玉県浦和市(現さいたま市浦和区)生まれ。著書に、『よい子への道』『よい子への道 2』『やきゅうじょうにいこう』(以上、福音館書店)、『イロイロあるぞ彼らの事情』(フレーベル館)、「おばけやさん」シリーズ(偕成社)など。挿絵に、『若いやつは失礼』(岩波書店)、「ムジナ探偵局」シリーズ(童心社)、『へんてこらんど』(リーブル)、『はっけよい鯉太』(フレーベル館)、などがある。2017年没。

「2020年 『よい子れんしゅう帳』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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