すってん ころりん (0.1.2.えほん)

  • 福音館書店
3.21
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本棚登録 : 69
レビュー : 10
  • Amazon.co.jp ・本 (20ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784834015997

感想・レビュー・書評

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  • お気に入りのようで見せるとニッコリする。

  • タオルを引っ張って、すってんころりん。すってんころりんの響きにいい反応。

  • チビ1号、幼稚園、「読みの時間」にて

    20110/02/18
    チビ1号、幼稚園、「読みの時間」にて、2回目

  • 1歳4か月
    ストーリー性がある絵本で、
    この時期に最後まで眺めていられる絵本のひとつ。

  • そうたろ氏、1歳3ヶ月の時に図書館で借りた本。
    あまりお気に入りにはならなかった。

    絵柄があまり好みじゃなかったのか・・・。
    動物も出てくるし、繰り返しが面白そうだと思ったんだけどな。
    ちょっとリズムが間延びしているかもしれない。

  • ★保育園で借りた本★

    まあ、かわいらしい内容ではあるのだけど、
    うーーーーーん。ここから何を読み取ればいいのか。教えればいいのか。
    まぁ、みんな仲良く「すってんころりん」楽しくていいね、っていう感じです。
    すぐ返却しちゃいました^^;
    息子も、内容がちょっと物足りなかった様子。

  • たっちゃんがお昼寝から目を覚ますとタオルにねずみやうさぎがのってきてすってんころりん、最後はくまがのってきて逆にたっちゃんがすってんころりんする作品です。
    なぜ家にこんな動物達がいるのかに疑問を感じ、また上に人や動物がいる状態でタオルを引っ張ることを覚えてしまったら嫌だなと思いました。
    ただ、「すってんころりん」という響きが楽しかったようでトゥーゴは笑っていました。
    (10ヶ月)

  • 私は結構好きなお話だった。
    りょーまの反応は微妙。まだあまり分からない様子。(H21.1.7 1才3ヶ月)

  • 0.1.2.えほん。4才になってからのほうが笑ってました。

  • ねずみとうさぎとくまがでてきます。
    くまがでてくる前のページで足を指差し「くまさん!」と分かるほど読みました。
    セリフのところは大げさくらいに読むと楽しそう。

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著者プロフィール

なかのひろたか 1942年、青森県生まれ。桑沢デザイン研究所リビングデザイン科卒業。アニメーション・スタジオ、デザイン会社勤務を経て、現在は絵本の創作に取り組んでいる。作品に『ぞうくんのさんぽ』『ぞうくんのあめふりさんぽ』『ぞうくんのおおかぜさんぽ』『なきむしおばけ』など、絵を担当した作品に『3じのおちゃにきてください』『ゆうちゃんとめんどくさいサイ』『ゲーとピー』『カユイ カユイ』(以上、福音館書店)など多数。

「2019年 『かめくんのさんぽ』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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