中を そうぞうしてみよ (かがくのとも絵本)

  • 福音館書店
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本棚登録 : 578
レビュー : 73
  • Amazon.co.jp ・本 (30ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784834026979

感想・レビュー・書評

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  • 赤青の色鉛筆の中が、ツボ。
    幼児より、小学生の方が楽しめるタイプの絵本。

  • ピタゴラスイッチ組ですね。
    わかるーピタゴラっぽい!

    そして大好きなのです。

  • 今借りた。昼休みにこれから読む。

  • 大人は面白かったけど、5歳児・3歳児にはいまいちだった。

  • そうぞうすることは大切だ。
    こどもむけだけど大人もどうぞ。

  • ★2013.7 ほぼ全学年(1,6年以外)に読み聞かせ完了。どの学年でも間違いなく盛り上がる。先生にも受けが良かった。


    2012.10 全学年に読み聞かせ予定。クイズ形式にすると、みんな目がキラキラ☆する。

  • レントゲン写真

    おもしろい

  • 木の椅子には何本の釘が刺さっているか、造花と本物の花の違いか何か、などレントゲンで中がどうなっているかを見る。

    面白い。

  • イスに使われているクギ、針が刺さっている針山、本物の花と造花、ボールペン、赤青の2色鉛筆などの中をエックス線写真で見せてくれる。
    中を想像して楽しく、知ってビックリのおもしろ科学絵本。
    とってもユニーク。購入候補。

    • さとさん
      おもしろそう。読んでみたいです。
      おもしろそう。読んでみたいです。
      2012/08/04
  • 娘がどんな反応をするか。
    0歳から5歳くらいまでの変化を楽しみたい。

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著者プロフィール

1954年、静岡県生まれ。東京大学教育学部卒。慶應義塾大学教授を経て、現在、東京藝術大学大学院映像研究科教授。主な著書に『経済ってそういうことだったのか会議』(竹中平蔵氏との共著・日本経済新聞社)、『新しい分かり方』(中央公論新社)、『考えの整頓』(暮しの手帖社)、『差分』(美術出版社)、『毎月新聞』(中公文庫)ほか多数。また、ゲームソフト『I.Q』(ソニー・コンピュータエンタテインメント)や、慶應義塾大学佐藤雅彦研究室の時代から手がけている、NHK教育テレビ『ピタゴラスイッチ』『‪0655/2355』『考えるカラス』など、分野を越えた独自の活動を続けている。2011年に芸術選奨受賞、2013年に紫綬褒章受章、2014年にカンヌ国際映画祭短編部門招待上映。‬‬‬

「2017年 『行動経済学まんが ヘンテコノミクス』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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