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Amazon.co.jp ・本 (40ページ) / ISBN・EAN: 9784834084092
作品紹介・あらすじ
私たち人間や、動物園にいる動物など、体重測定はひろく行われています。では、昆虫はどうでしょうか。昆虫図鑑をひらくと、大きさは書かれていますが、体重はのっていません。作者は、一万分の一グラムからはかれる電子天びんというはかりを使って、身近にいる昆虫の体重をしらべはじめました。すると、おもしろいことがわかってきたのです。
感想・レビュー・書評
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期待していた本ではなかったという意味での☆3
そうだよね、電子天秤があればいっぱつだよね……詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
体重の不思議。カブトムシは幼虫より成虫の方が軽い、とか発見がある。
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9分くらい。
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虫好きにはたまらない一冊。
こうゆうの!こうゆうのがいい!
マニアックな子にはたまらない。
し、読み聞かせも出来ちゃう優秀な絵本。
小学校は絶対に置くべき! -
まさかの本当に体重測定しているとは!!
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体重測定してみたい!
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昆虫の体重測定
昆虫好きだけど考えたことなかった
小さな昆虫達もわずかに体重差があって興味深い
カブトムシなど完全変態は
幼虫から成虫になるにつれ
軽くなっていくというのも
学びになりました -
図書館本。昆虫の体重測定にフォーカスして、昆虫に迫る!
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よかった
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ひたすら昆虫の体重を測っていく本。それだけなのに楽しい。
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<HOW MUCH DO INSECT WEIGHT?>
表紙デザイン/大庭知華 -
さまざまな昆虫の体重測定をする絵本。
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こんなに違うんだって思ったりとても興味深いです。
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タイトルがわくわくする
テントウムシの体重ってどのくらい?
では、ちょうちょは?
著者プロフィール
吉谷昭憲の作品
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