医師が選択した驚異の『栄養療法』

著者 :
  • 文芸社
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本棚登録 : 11
レビュー : 2
  • Amazon.co.jp ・本 (176ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784835524658

作品紹介・あらすじ

妻の原因不明のめまいから始まった分子整合栄養学への挑戦。

感想・レビュー・書評

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  • 栄養療法のさわりがわかって面白かった。でも、著者が「良い旦那」すぎて、ちょっと胡散臭さもあった・・・(マルチ商法とかでよく使われるてだね)。栄養不足の現代人は、一回読んどくべき!

  • すすんで栄養療法に取り組んでいる溝口先生の第1弾!!

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著者プロフィール

1964年神奈川県生まれ。福島県立医科大学卒業。横浜市立大学病院、国立循環器病センターを経て、1996年、痛みや内科系疾患を扱う辻堂クリニックを開設。2003年には日本初の栄養療法専門クリニックである新宿溝口クリニックを開設。オーソモレキュラー(分子整合栄養医学)療法に基づくアプローチで、精神疾患のほか多くの疾患の治療にあたるとともに、患者や医師向けの講演会もおこなっている。

「2020年 『ウイルスに強くなる「粘膜免疫力」』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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