世界装飾図 (1) (マールカラー文庫)

  • マールカラー社 (1994年11月1日発売)
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Amazon.co.jp ・本 / ISBN・EAN: 9784837320012

AIがまとめたこの本の要点

プレミアム

みんなの感想まとめ

視覚的なインスピレーションを提供する一冊であり、何かを創造しようとする際に手元に置いておきたくなる魅力があります。金色や銀色の特殊印刷が施された美しいビジュアルは、見る者を惹きつけ、さまざまな国の文様...

感想・レビュー・書評

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  • 何かを描こうとか、作ろうとする時に、ぱらっと眺めると、何かがある。

  • 低価格の本なのになんと金色や銀色の特殊印刷が施されています。
    幅広い国の文様が載っているのでちょっとした資料としても実用的です。

  • コスパが大変よろしい本です。
    これも、資料として使いようのある本ですよ。

    なぜ人はこんなにもきれいな装飾を
    生み出すことができたのでしょうね。
    歴史が下るにつれ、特色のあふれるものも
    数多く出てきます。

    だけれども、時にそれは
    逆の方向をたどる(よくなくなる)場合もあるようです。
    美しさというものは難しいものですね。

    眺めるだけでも楽しいですよ。

  • マール社の刊行本はハズレ無しですね。文庫サイズとは言え、この内容でこの価格はリーズナブル。

  • 見るだけでも美しい。

  • 新書文庫

  • 978-4-8373-2001-2 159p 2011・8・20 18刷

  • 驚きの安さゆえ購入。何かの拍子にふと本棚を探して、見つけてあげたいような本です。抽象的すぎるかしら?

  • 値段が安くてお手頃。真似して装飾を描くのが楽しいです。

  • 買ってよかった。

  • 世界の色々な装飾がフルカラーで載っていて見ているだけで楽しかった。

  • 装飾かきたい時に

  • トレースして遊んでる。
    西洋に偏りがちなのが、惜しいところ。でも楽しい。

  • 安価!

  • 欲しいぜこのやろう。

  • 美術関係の本の出版では重鎮的存在のマール社から出版された文庫本サイズで手頃な値段が売りの装飾の本です。ヨーロッパの紋様を中心にギリシャやエジプトの装飾図などを中実に再現。また、ページの配置も歴史ごとに分けられており、ページをめくるごとに技法や様式の変化などを読み取ることが出来るはずです。ミュシャが好んで用いたケルト・スカンジナビア地方の装飾紋様なども収録されています。ただ全体をまんべんなく収録しているため、一つの装飾に対する掘りさげ方には物足りなさも感じる人もいるかもしれません。装飾に興味がある方や、これから勉強を初めてみたいと思っている方の為の入門書としては最適の本だと思います。

  • オールカラーなのに300円

  • 絵の参考資料として購入。

    オールフルカラーなのに306円という低価格!!
    159ページ。
    文庫本という小型なので左手に本を持ちながら、右手で絵を描ける利点もあり。
    文庫本サイズですが、両面ページを使い大きく掲載されているので、同種本「<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4837320147?ie=UTF8&tag=siontel-22&linkCode=as2&camp=247&creative=1211&creativeASIN=4837320147" target ="_blank">文様博物館 (マールカラー文庫)</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=siontel-22&l=as2&o=9&a=4837320147" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" />」より見やすい。

    世界各国の様々な装飾図が紹介されています。

  • 安かったのでうっかり購入。
    この模様たちは人間の内面を具現化しているような気がする。

  • こいつもフルカラーのリーズナブル。
    ステンドグラスとかも載ってるのだよ!
    文字の装飾とか。色々。
    素敵素敵!

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