ねっとのおやつ

著者 :
  • マガジンハウス
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本棚登録 : 213
レビュー : 28
  • Amazon.co.jp ・本 (241ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784838713509

感想・レビュー・書評

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  • 画のタッチが可愛くって、一日に一個ずつ読んでいったら、それが楽しみになるって思った。

  • 視点の変化がたのしー
    四国交換

  • (2014-10-18L)

  • すべてが、かわいい!

  • 佐藤雅彦さんのかわいいまんが。

  • ピタゴラスイッチ大好きなので読んでみた。
    かわいいぞおお!!
    なんだこの和む感じは。
    かなりツボでした。
    この人の字がまたかわいい。

    「ミニぞう」と「ちび丸」にやられた。

  • ほのぼのでアル。

  • 佐藤雅彦さんらしい視点や挑戦に魅せられワクワクしながらページをめくり、あっという間に読み終えてしまった本。

    「くすっ」とか「はっ!」とすることが多くく、表情がくるくる変える。

  • 人が意識していないところを、ふっとついてくれる。
    「わかるわかる!」ってことをついてくれている。

    「ポリンキー」や「バザールでござーる」、「モルツ」のCMのような
    人の心を動かす原点はここなのか…ということを少しだけ垣間見れた著書。

  • 何だか面白いコマ漫画の特集?
    NH○のピタゴラスイッチなど、あの辺りで放送されている
    アニメの現物? が漫画になってる、らしいです。
    見た事がないので、そうなのか、としか…w

    全編、何だか可愛らしい感じで、なるほど、という納得が。
    アルゴリズム体操をしている、あの2人も登場で
    対談なんかもしてますが、文章はそこと最後だけ。
    知らなくても知っていても、楽しめるかと。

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プロフィール

1954年、静岡県生まれ。東京大学教育学部卒。慶應義塾大学教授を経て、現在、東京藝術大学大学院映像研究科教授。主な著書に『経済ってそういうことだったのか会議』(竹中平蔵氏との共著・日本経済新聞社)、『新しい分かり方』(中央公論新社)、『考えの整頓』(暮しの手帖社)、『差分』(美術出版社)、『毎月新聞』(中公文庫)ほか多数。また、ゲームソフト『I.Q』(ソニー・コンピュータエンタテインメント)や、慶應義塾大学佐藤雅彦研究室の時代から手がけている、NHK教育テレビ『ピタゴラスイッチ』『‪0655/2355』『考えるカラス』など、分野を越えた独自の活動を続けている。2011年に芸術選奨受賞、2013年に紫綬褒章受章、2014年にカンヌ国際映画祭短編部門招待上映。‬‬‬

「2017年 『行動経済学まんが ヘンテコノミクス』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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