ブスの瞳に恋してる

著者 :
  • マガジンハウス
3.58
  • (81)
  • (104)
  • (201)
  • (18)
  • (6)
本棚登録 : 607
レビュー : 196
  • Amazon.co.jp ・本 (181ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784838715282

感想・レビュー・書評

並び替え
表示形式
表示件数
  • とにかく読んでみて下さい!
    爆笑・爆笑で本をとじても思い出し笑いできる、一度で二度笑える本です。ただし、おもしろすぎるのでバスや電車の中では読まない方がいいですよ。

  • 母親が薦めて貸してきた。普通のタレント本。

  • 価値観が違うってすごい。私はこんな結婚できない。

  • お洒落なカフェで読んだのが間違いでした。
    電車の中で読んだのが間違いでした。

    声出るくらい笑います。
    そして涙も流れます。

    この2人のような夫婦になりたい。
    心から思う。

  • これだけ愛し合ってるのはうらやましいかぎり。
    大島がさびしがって泣いたりする、って話は、
    ちょっといいなーと思った。

    あと、プレゼントは相手を喜ばせようと思って選ぶって話に共感!
    一緒にプレゼント選びにいこーとかは、
    邪道ですよね

  • ご夫婦仲がいいのは良いことで、ほほえましい。大島さんが結婚したと聞いた時には、少なからず勇気付けられたし。そう思って手に取ったこの本。下ネタが多すぎ・・・(苦)

    結婚は家同士の格が同じであることも重要。そういう意味でもベストなご結婚だったんだろうと思わずにはいられない。

  • 交際0日で結婚したのは聞いたことあったけど、
    22歳のときだとは知らなかった。
    てか、自分とこんなに歳が近かったんだ、大島さん…。
    親に挨拶しに行った話とかネタじゃないかと思うほどぶっ飛んでるけど、
    ほほえましく思えてしまうのは放送作家のワザなのか。。

  • 下ネタ満載。
    赤裸々というか、下品な部分もいっぱい。

    鈴木おさむと大島美幸のおたがいが想い合う気持ちにほんわかするのもつかのま、えげつなさにどんより。

    ところで、鈴木おさむはモテるのか?

  • かなり衝撃的な内容だったけど、おさむさんの大島に対する愛が感じられた。

  • 2、3と読んで1を読んでなかったんです。
    シリーズ一下品なネタがあってそこが嫌だったけど、
    おのろけ話はやっぱり好き。
    おばあちゃんのがん細胞死滅事件は笑った。

全196件中 21 - 30件を表示

著者プロフィール

4月25日生まれ、おうし座のO型。19歳で放送作家デビュー。映画・ドラマの脚本や舞台の制作・演出、小説の執筆などさまざまなジャンルで活躍中。「秘密のチャイハロ」でまんが原作を初めて手がける。

「2019年 『小説 秘密のチャイハロ(3) 天才子役の秘密』 で使われていた紹介文から引用しています。」

ブスの瞳に恋してるのその他の作品

鈴木おさむの作品

ツイートする