僕は友達が少ない 7 DVD付き特装版 (MF文庫J)
- メディアファクトリー (2011年9月22日発売)
本棚登録 : 386人
感想 : 28件
本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています
Amazon.co.jp ・本 / ISBN・EAN: 9784840142212
感想・レビュー・書評
-
うぉっ!?夜空がデレた!となりますねww
詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
相変わらず残念な隣人部。。
でも最後には理科と小鷹だけが知る事実が!?
ドキドキの展開になってきました!! -
欲しい。
-
7巻の通常版を読んだあと、
6巻の「番外編」みたいなものがあるかもと思い一応購入。
…が、表紙裏表紙以外は特に変わりはなく。。 -
学園際に備えての活動をしつつも、相変わらず残念な隣人部の面々。
夜空のデレと転落っぷりや、星奈との発覚した過去とかありつつも、やはりは最後に動いた理科。
隣人部のヌルイ関係が崩れるのは夜空か星奈か、外部のキャラかな・・と思ってたのだが、理科が動いたのは予想外。
次回が楽しみです。
・・・でも前回の引きがあっさりスルーされるのも「はがないシリーズ」なのよね。 -
DVDはまさかの闇鍋回。これ映像化するとか企画したやつGJ。
短いけど中身が濃すぎて・・・ね。 -
はがないの7巻。前巻あたりから、あきらかに話の方向が変わってきたような気がしなくもない。相変わらず、残念な感じは残っているが、全体的にギクシャクしてきているような気がする。このハーレム展開をどうやって収束させるのか。やっと、小鷹にも隣人部の存在がどんなものだったか、理解できてきたようだ。しかし、今回の理科は(・∀・)イイネ!!彼女がメインです。特典のDVDについては、コメントがしづらい・・・
-
-
ストーリーが進まない・・・
-
文化祭編。夜空がどんどんダメな子に。理科の役割が完全に進行役と化してきたがどうなんだろうコレ。新キャラが何人か出てきたけどほとんど話しに絡んでない。次巻への伏線?。DVDは未視聴。
-
夜空がんばれ。
-
内容紹介
羽瀬川小鳩の誕生日パーティーも無事に(?)終わり、ふたたび学園祭に備えての活動を開始する隣人部のメンバーたち。紆余曲折の末、文化祭の出し物の内容は映画作りに決定し、脚本は夜空が担当することに。だが、やたらと小鷹との過去の関係を強調する夜空と他の女子部員たちとの間に不穏な空気が流れ始める。そんなおり、小鷹と星奈との間にも実は『特別な関係』があったことが発覚し、さらには隣人部のジョーカー、志熊理科までもが動き出す。大人気残念系ラブコメディ第7弾、リア充たちの祭典を前にして物語はついに佳境を迎える……かも。 -
残念系青春ラブコメ7作目。理科の言動に注目。さすがにそろそろ物語が動いてくるのかもしれない。いつも通り次の巻では流されるかもしれないが。
キャラがはっきりしてきていておもしろい。中心にいる小鷹がなにも動かないことで進展をみせずにきたがそろそろ何らかの動きをみせてほしいところだ。それはすなわち終わりも見えてくるということになるのかもしれないけれども。
DVDも映像は良い。内容は、闇鍋ではきまくっているシーン。一応いろいろ作品中のシーンが少しずつ入っている。それにしても特典映像と合わせても15分程度しかなくこれで3000円はちょっと高いかなぁと思わざるを得ない。声優も豪華だし絵もきれいなのでアニメ自体は楽しみにしている。 -
DVDの収録時間が短すぎて泣いたけどアニメがたのしみになったかな。
一言で言うとゲロだった -
途中から始まって途中で終わった印象、終わりが近いのかな~。
-
DVDはなかなかの出来でした。ゲロを惜しみなく出してましたね…。臭いが伝わってくる勢いでした。
OP曲?もいい感じだと思います!
原作のほうは転機が訪れたという感じですかね。特に理科の動きに注目したいです。かなり重要な立ち位置にいます。
あと珍しく新キャラが登場しましたね。遊佐と日高。遊佐は今後なにかしでかしそうです。日高はよくわからん…。
もっと幸村に視点を持っていって欲しい…。なんか可哀想な子になってる気がする。
一番笑ったのはペガサスさん。あれは面白かった!
著者プロフィール
平坂読の作品
