とある魔術の禁書目録(インデックス) (6) (電撃文庫)

著者 :
制作 : 灰村 キヨタカ 
  • KADOKAWA/アスキー・メディアワークス
3.49
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本棚登録 : 1721
レビュー : 59
  • Amazon.co.jp ・本 (344ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784840229739

感想・レビュー・書評

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  • 美琴とインデックスのからみが面白いです。
    なんだいい感じに息があってるじゃないかと・・・(笑)
    氷華はストーリの中核っぽい感じがしますが、まだまだ謎が多いですね。
    さて今後どう絡んでくるのか・・・?そこが楽しみです。

  • 特になし。

  • 風斬かわいい!
    教師の生徒に対する想いとか対応が、今回の巻では一番良かった

  • ちゃくちゃくとキーになる人物が増えてますw 先生達が素敵すぎ。

  • このシリーズ・・哲学的ですね。やっぱり。

    風斬ちゃん・・大活躍でしたね!
    でも消えてしまうのも切ない・・。
    きっと見守ってくれてるよね・・インデックスを。。

  • 風斬のゴア表現はかなりホラーでゾッとした。AIM拡散力場がらみの話から判断するに、木山先生の研究も結局は虚数学区制御研究としてアレイスターに利用されただけなんだろうなあ。何しようとしてるかわかんないけど胸クソ悪いね。

  • 物語の本筋が書かれている巻で非常に面白い。一本書けそうなテーマをあっさりと乗り越える上条さんもいい感じですにゃー。今後のスーパー風斬さんに激しく期待。

  • かざぎりぃぃぃーーーーーーー!!!!!






    上条さん、まじでかっこよかった。
    まぁデフォだけどな。

  • 長い間ちょこちょこ読んでた6巻。個人的に6巻の魅力は「教師」だと思う。小萌先生は勿論だけど、警備員も。人じゃないものを「友達」と言って「助けて欲しい」と言う上条さんも良いけど、その願いを聞き入れる警備員はもっと良いと思う。教師陣万歳。結論、シリアスな土御門イイネ!

  • インデックスに科学の友達ができた。
    ヒーロー上条の右手は幻想を壊す以外の事も出来る。
    新しい可能性がでてきた。

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著者プロフィール

鎌池 和馬(かまち かずま)
ライトノベル作家。男性。趣味は「仕事」(小説を書くこと)で、休日も仕事のための資料調査などに余念がなく、結果として速筆・多作
2004年、『とある魔術の禁書目録』でデビュー。度々アニメ化され、代表作となった。原作の累計発行部数は1500万部を超え、宝島社主催「このライトノベルがすごい!」2011年度「作品部門」1位、2014年度「このラノ10年間のベストランキング」1位を獲得。また、同作品のスピンオフ漫画『とある科学の超電磁砲』の原作も担当。その他代表作に、アニメ化された『ヘヴィーオブジェクト』など。

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